悪い水はコーヒーが教えてくれる
こんにちは、ルミです。
今日は、「悪い水はコーヒーが教えてくれる」をチョコットお話します。
コーヒーの油、大きな泡のアクは悪い水の証拠
コーヒーを淹れたときのことを思い浮かべてみてください。
コーヒーの表面に油が浮いているのを見たことはありませんか?
これはコーヒー豆が湿気ているか、使っている水がよくないかのどちらかが原因です。
良い水を使ってコーヒーを淹れると、油分が分解されるので表面に浮いてくることはありません。
良いミネラルウォーターで一度入れてみると、違いが分かると思います。
また、肉や野菜を煮た時に出るアクによっても水の善し悪しがわかります。
細かい泡をともなったアクが出る場合は、比較的良い水ですが、反対に、ボコボコと大きな泡を吹くアクが出るのは、悪い水を使っている証拠です。
良い水は蒸発しにくいという特徴もあります。
これは、クラスター(水を構成する分子)の大きさによるものです。
分子が小さいほど良い水に近く、大きければ悪い水ということになります。
明日は、「スーパーの水」は安全かをお話します。
こちらのメルマガでは、ブログでは絶対書けないような自分磨き情報を配信しております。
↓ ↓ ↓
自分磨きレポートで自分を変える!
ありがとうございました。