塩素の弊害
こんにちは、ルミです。
今日は、塩素の弊害についてチョコットお話します。
日本の水道水に含まれる強い塩素は、ウイルス性、バクテリア性の病原菌は全滅させることができます。
しかし、活性排水や環境汚染などによって塩素の使用が増えると、塩素が水に混入したアンモニアなどと結合して、発ガン性物質であるトリハロメタンなどの有害物質を発生させます。
トリハロメタンは、光にあたることでより一層毒性を強くします。
また、有機物の腐敗や発酵によってメタンやエタンが発生します。
メタンは地球温暖化物質でもあり、大量に発生することは望ましくありません。
私たちが生活環境や地球環境を見直さないかぎり、この恐ろしい悪循環が続くことになります。
日本の、地球の水そのものをキレイにすることが、私たちの飲み水と健康を守ることになるのです。
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ありがとうございました。