清流の魚が住めるかどうか
こんにちは、ルミです。
今日は、清流の魚が住めるかどうかについてチョコットお話します。
良い浄水器とは、その浄化した水が、
1.きれいで安全かどうか
2.おいしい水かどうか
3.清流の魚が生きられるかどうか
という3点を満たしたものです。
1や2はわかりやすいですが、3はなぜこれが良い水の判断基準となるのでしょうか?
みなさんは清流の申し子、イワナを知っていますか?
イワナは本州の河川の中でも、最上流の澄み切った岩清水の中でしか生きていけないとってもデリケートな魚です。
水が汚染された中流や下流では生きることができないのです。
つまり、イワナそのものが安全な水の検知器と言うことができるでしょう。
しかし、それを家庭で実際に確かめるのは困難です。ですから、イワナが住める水としてテェックするとすれば、
できるかどうか
*フィルターの定期交感が
システム化されているか
これらが、安全・安心が維持できる製品がどうかということになります。
明日は、さらに具体的に選ぶ際のテェックポイントを挙げていきます。
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ありがとうございました。