東京都環境局主催「食品ロス削減に向けてのシンポジウム」でルー大柴さん・農林水産省・東京都と登壇
いつもお世話になっている東京都環境局の方からの依頼で、食品ロス削減シンポジウムで登壇させて頂きます。
下記が案内です。
現在、申込受付中です。興味のある方はぜひお越しくださいね。
食品ロスの削減に向けたシンポジウムを開催します
―まだ食べられる食品が年間800万トンも捨てられています!!―
平成25年10月24日
環境局
日本では年間約1,700万トンの食品廃棄物が発生しています。このうち本来食べられるにもかかわらず廃棄される、いわゆる「食品ロス」は約500~800万トンあると推計されており、日本の年間コメ生産量に匹敵する量の食べられる食品が捨てられています。
東京都環境局は、このような「もったいない」現状を都民の皆様に知っていただき、食品ロス削減に向けた取組を推進するため、「食品ロスの削減に向けたシンポジウム」を下記のとおり開催いたします。
記
1 日時
平成25年11月26日(火曜)13時30分~16時30分(開場12時30分)
2 場所
ヤクルトホール
東京都港区東新橋1-1-19(JR新橋駅徒歩3分)
3 内容
食品ロス削減に関する講演及びパネルディスカッション
(別紙プログラム参照)
4 対象
食品ロス問題に関心のある都民、食品関連事業者等
(シンポジウム当日及び後日実施するアンケートに回答可能な方)
5 定員
400名
(応募者多数の場合は抽選。参加の可否については、記入いただいた連絡先に、申込期間終了後、連絡いたします)
6 参加費
無料
7 申込方法
(1) 申込期限
平成25年11月15日(金曜)
(郵便の場合は消印有効)
(2) 申込方法
ホームページの申込フォーム、郵便、ファクスのいずれか。
郵便、ファクスの場合は、住所、氏名、年齢、電話番号、職業を記入のこと
(3) 申込先(郵便又はファクスの場合)
食品ロスの削減に向けたシンポジウム事務局(NPO法人高度情報通信都市・計画シンクタンク会議内)
〒106-0032 東京都港区六本木7-8-5-901
ファクス番号:03-6434-0540
http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2013/10/22nao400.htm
<プログラム>
1 基調講演
(1) 「私のMOTTAINAIアクション」
ルー大柴氏(タレント)
平成19年にNHKみんなのうたで歌った「MOTTAINAI―もったいない―」をキッカケにマイ箸マイバッグの使用、富士山の樹海清掃や地域のゴミ拾い活動に参加するなど環境活動にも積極的に取り組むルー大柴さんに、もったいない食品ロスについて講演いただきます。
(2) 「食品ロスの削減に向けて ―NO-FOODLOSS PROJECT―」
長野麻子氏(農林水産省食品産業環境対策室長)
海外や日本国内の食品ロスの実態、食品ロス削減に向けての取組(商慣習の見直し、フードバンクの活用など)や食品リサイクル法の概要などについて、詳しく講演いただきます。
(3) 「サントリーグループのフードバンク活動」
森川惠介氏(サントリーホールディングス株式会社品質戦略部課長)
サントリーグループがフードバンク活動に取り組むに至った経緯や活動の効果、今後の展望などについて、自らの経験を踏まえて講演いただきます。
2 パネルディスカッション
「食品ロスの削減に向けて」
行政、民間企業、消費者の立場から、食品ロスの削減に向けたそれぞれの取組や、連携の可能性などについて討論を行います。
<コーディネーター>
小田理一郎氏(有限会社チェンジ・エージェント代表取締役兼CEO)
<パネリスト>
ルー大柴氏(タレント)
長野麻子氏(農林水産省食品産業環境対策室長)
森川惠介氏(サントリーホールディングス株式会社品質戦略部課長)
井出留美氏(セカンドハーベスト・ジャパン広報室長)
宇山竜二(東京都環境局廃棄物対策部調整担当課長)

下記が案内です。
現在、申込受付中です。興味のある方はぜひお越しくださいね。
食品ロスの削減に向けたシンポジウムを開催します
―まだ食べられる食品が年間800万トンも捨てられています!!―
平成25年10月24日
環境局
日本では年間約1,700万トンの食品廃棄物が発生しています。このうち本来食べられるにもかかわらず廃棄される、いわゆる「食品ロス」は約500~800万トンあると推計されており、日本の年間コメ生産量に匹敵する量の食べられる食品が捨てられています。
東京都環境局は、このような「もったいない」現状を都民の皆様に知っていただき、食品ロス削減に向けた取組を推進するため、「食品ロスの削減に向けたシンポジウム」を下記のとおり開催いたします。
記
1 日時
平成25年11月26日(火曜)13時30分~16時30分(開場12時30分)
2 場所
ヤクルトホール
東京都港区東新橋1-1-19(JR新橋駅徒歩3分)
3 内容
食品ロス削減に関する講演及びパネルディスカッション
(別紙プログラム参照)
4 対象
食品ロス問題に関心のある都民、食品関連事業者等
(シンポジウム当日及び後日実施するアンケートに回答可能な方)
5 定員
400名
(応募者多数の場合は抽選。参加の可否については、記入いただいた連絡先に、申込期間終了後、連絡いたします)
6 参加費
無料
7 申込方法
(1) 申込期限
平成25年11月15日(金曜)
(郵便の場合は消印有効)
(2) 申込方法
ホームページの申込フォーム、郵便、ファクスのいずれか。
郵便、ファクスの場合は、住所、氏名、年齢、電話番号、職業を記入のこと
(3) 申込先(郵便又はファクスの場合)
食品ロスの削減に向けたシンポジウム事務局(NPO法人高度情報通信都市・計画シンクタンク会議内)
〒106-0032 東京都港区六本木7-8-5-901
ファクス番号:03-6434-0540
http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2013/10/22nao400.htm
<プログラム>
1 基調講演
(1) 「私のMOTTAINAIアクション」
ルー大柴氏(タレント)
平成19年にNHKみんなのうたで歌った「MOTTAINAI―もったいない―」をキッカケにマイ箸マイバッグの使用、富士山の樹海清掃や地域のゴミ拾い活動に参加するなど環境活動にも積極的に取り組むルー大柴さんに、もったいない食品ロスについて講演いただきます。
(2) 「食品ロスの削減に向けて ―NO-FOODLOSS PROJECT―」
長野麻子氏(農林水産省食品産業環境対策室長)
海外や日本国内の食品ロスの実態、食品ロス削減に向けての取組(商慣習の見直し、フードバンクの活用など)や食品リサイクル法の概要などについて、詳しく講演いただきます。
(3) 「サントリーグループのフードバンク活動」
森川惠介氏(サントリーホールディングス株式会社品質戦略部課長)
サントリーグループがフードバンク活動に取り組むに至った経緯や活動の効果、今後の展望などについて、自らの経験を踏まえて講演いただきます。
2 パネルディスカッション
「食品ロスの削減に向けて」
行政、民間企業、消費者の立場から、食品ロスの削減に向けたそれぞれの取組や、連携の可能性などについて討論を行います。
<コーディネーター>
小田理一郎氏(有限会社チェンジ・エージェント代表取締役兼CEO)
<パネリスト>
ルー大柴氏(タレント)
長野麻子氏(農林水産省食品産業環境対策室長)
森川惠介氏(サントリーホールディングス株式会社品質戦略部課長)
井出留美氏(セカンドハーベスト・ジャパン広報室長)
宇山竜二(東京都環境局廃棄物対策部調整担当課長)
