泣いちゃった。・゜゜・(>_<;)・゜゜・。
きみの元気は僕の元気さ ファイト!
いのちのよろこびに Yes it's goo-d goo-d Mor-nin'
だってこんなに Fine Day~
(*) 笑顔が輝けば Yes it's goo-d goo-d Fee-lin'
みんな元気に Say Hello~
こんにちわ~(⌒-⌒)/
冒頭の歌詞は某医療機器会社のCMソングです。
よくコメントしてくださるぴよりさんのブログをおひさw
に訪問してみて、私、堰を切った様に泣いてしまいま
した。ある医薬品メーカー のCMを紹介(リンク)され
てて・・・
入院する母親を見舞う小学5年生くらい?の男の子が、
花を持っていこうと花屋で小遣いを確かめるけれど・・・ど
れも高すぎて・・・(何とかしてあげたくて切なくなりますね)
で、子供が取った方法は、公園のベンチで画用紙に一生
懸命見た絵を描いてお母さんにあげる・・・・今、こうやって
書いてるだけでも思い出してきて、涙が溢れてきます。
描きあげた絵を見舞ってお母さんにプレゼント・・・・
お母さんのなんとも優しげな表情・・・・
子供がお見舞い品?もらって食べてる無邪気な顔・・・
それを慈愛に満ちた目で見つめる母・・・
お母さんが一緒に帰りたいけどごめんねって顔で病室
の入り口から見送る・・・・
ちょうど私も同じような体験があるからなんです。
3番目の兄嫁に手ほどき受けて禁じられた遊び(ギター)
を聴かせに行ったり、お布団持参で父親と泊まりに(個室)
行ったり、その頃にもクッキーを焼いて持っていった記憶
があります。
そのときの自分でできることで、どうしたら喜んでもらえる
のかな?って一生懸命考えて頑張ったり・・・・泊まりに
行ったり・・・でも、振り返ったら私が楽しみに行くだけ
だったのかな?って気がしないでもないです(^-^;)
お小遣いもらって、下の食堂でなんか食べてきーとかw
母が珈琲牛乳が好きだったから買いに下の自販機まで
買いに行ったり。そんな時の母親の顔って、とっても柔ら
かな顔なんですよね。
時として苦痛を押し殺してるというのは分かるんです。
でも私や家族に余計に心配させない様にって口に出し
ません。
その辺りの事は、父の働く会社の病院に転院?してから
亡くなるまでの5年余りの入院日記からも伺えます。
母として、妻としての努めを果たせない辛さ、もどかしさ、
小5の時に父の働く会社の病院に入院(というか、転院)し
て、中2で亡くなるまでの間、大学ノート5冊分くらいの日
記を書き溜めてたんです。私の卒入学の一緒の準備も
してやれない・・・
お父さんの世話もしてやれない・・・・父は我慢する頑張
り屋さんだから、みんなで見守ってあげてねって
私、それ読むたびに、愛されてた事を感じ、また
苦労掛けっぱなしで、ごめんなさいと一杯愛注いでくれ
て有難うの涙が溢れてきます。
そういうのがあったら、ぴよりさんちにいってリンク貼っ
てあったCM見たら、あまりにドンピシャでドバーっと来
てしまったのでした
私は、私。のびのびと明るく生きる、これが何よりって
かよぴょんとも話しています。
命のリレーのランナーだもん、私なりにだけどゴール
目指して・・・・・
走る~ 走る~ 瑠美は~♪です![]()
色んな事、色んな人に対して、ありがとう