✴︎♪✴︎ ♬ ♪✴︎✴︎✴︎♪✴︎ ♬♪✴︎✴︎✴︎♪ ✴︎♬ ♪✴︎✴︎✴︎♪
6月14日(日)
ベビートイ・インストラクター®︎
2級養成講座を
立川市で開講しました🌱
✴︎♪✴︎ ♬ ♪✴︎✴︎✴︎♪✴︎ ♬♪✴︎✴︎✴︎♪ ✴︎♬ ♪✴︎✴︎✴︎♪
今回受講されたのは
・保育士さん
・保育施設の施設長さん
・産後のママと赤ちゃんに関わるお仕事をされている方
・子育て中のお母さん
それぞれ異なる立場で子どもたちと関わる皆さんでした。
子どもたちのために
もっとできることはないかな
"子どもたちのために大人は何ができるのか…"
悩み、考え、より良い保育や子育てを求めて講座にたどり着いた皆さん。そのお話を伺うたび、胸が熱くなります
受講のきっかけをお聞きすると
そこには共通する想いがありました。
「子どもたちにとって本当に良い環境をつくりたい」
✔︎保育園には魅力的なおもちゃがあるのに、なぜか遊ばれず置き物になってしまう。
✔︎若い先生たちにもあそびについて伝えていきたい。
✔︎積み木や絵本に、もっと豊かな楽しみ方や関わり方があるのではないか。
「積み木は積んで崩して終わり。。。」
「絵本は日々読んで終わり。。。」
そんな当たり前になっている保育の中で、
もっと豊かな遊びの可能性を伝えたい✨
✔︎何十年も保育に携わってきたけれど、
おもちゃの与え方や遊び方についてはずっとモヤモヤしていた。
✔︎0歳、1歳の子どもたちは何に夢中になり、何を楽しんでいるのだろう。
そんな疑問を長年抱え続けてきた方もいました。
保育の現場でも、家庭でも
「やりたい保育が分からなくなってしまった」
「教える立場になったけれど、自分自身も新しい学びがほしい」
「気持ちが落ち込んでいる今だからこそ、とにかく学んでみたい」
という声も。
毎日子どもたちと向き合う中で、一生懸命だからこそ迷い、悩み、立ち止まることがあります。
「これで良いのかな」と自問自答しながら保育や子育てを続けている方も少なくありません。
また家庭では、
「イヤイヤ期の息子と、おもちゃや絵本を通してどう向き合えばいいのだろう」
「テレビや動画をゼロにはできないけれど、おもちゃで夢中になって遊んでほしい」
というお母さんの声もありました。
小さな疑問の先にあるもの
さらに、
「赤ちゃんが一生懸命遊ぶ姿を、お母さんたちにも見てもらいたい」
「その姿を見ることが、お母さん自身の心や体を癒すことにつながるのではないか」
という温かい想いも
また、
「赤ちゃん向けと言われるおもちゃの中には刺激の強いものも多いけれど、本当にこれで良いのだろうか」
そんな疑問を持って参加された方もいました。
立場や環境は違っていても、皆さんに共通していたのは
子どもたちへの真剣なまなざしでした。
保育の現場でも家庭でも、
「本当にこれでいいのかな?」
という小さな違和感や問いは、
子どもたちを大切に思う気持ちの表れなのかもしれません。
講座では
そんな皆さんの想いを出発点に、
🌱0・1歳の子どもたちがどのように遊び、育っていくのか。
🌱なぜそのおもちゃなのか。
🌱なぜその環境なのか。
一つひとつ丁寧に学んでいきました。
────受講生の皆さんがどんな学びを得られたのか。
次回は、講座後にいただいた感想をご紹介します
現在受付中の@立川市@東久留米市の講座はこちら
@立川市子ども未来センター
詳細はこちらをクリック↓
@立川市子ども未来センター
平日開催は貴重です!!
平日開催は貴重です!!
詳細はこちらをクリック↓
@東久留米市成美教育文化会館
詳細はこちらをクリック↓
こんな講座も開講しています
🌱ベビートイ・インストラクター®2級養成講座
🌱0~3歳よいおもちゃの選び方・与え方講座
🌱初めての積木講座
🌱玉の道講座
🌱はじめてのドイツゲーム講座
🌱キュボロ教室
🌱オンラインおもちゃ相談
🌱出張おもちゃライブラリー
お問い合わせはこちらから♪
※本文中で使用している各資格・講座名称は、
▶︎日本知育玩具協会の講座・セミナーの随時開講をお知らせしています。
▶︎イベントや講座・セミナーの開講情報をお届けします。
最後までお読み頂きありがとうございます♪








