+act連載 日本製 第37回

「北海道」


立ち読みしようと本屋さんで+actを開いたら、おや?田中くんが…。


今回の春馬さんは、こんな夜更けにバナナかよ、の舞台でもある北海道の江差町で、江差追分を体験。

「北海道では、音楽をテーマに何かやれませんか?」という春馬さんの言葉が発端でここへ至ったそう。


いつもの日本製なのですが「鶴瓶の家族に乾杯」でリアル日本製を垣間見たせいか、春馬さんの取材対象の方へのアプローチが、眼に浮かぶように思えます。




全部の取材が、あんなに前のめりに、興味津々に行われている訳ではないと、思いますけど、きっと、目をキラキラさせて、熱心にお話を伺っているんだろうな~。


初舞台「星の大地に降る涙」の影響もあり、アイヌの文化に触れられないか、とも考えていたそう。

初舞台だから、より印象深いのかも。


最終的に、筋の良さもあり、お衣装もお借りして本気で歌うところまで行った春馬さん。

さすがです。





春馬さんの江差追分、聞きたいですよね~。


裏日本製では、大量のお野菜を買い込んで東京に持ち帰ったらしいことがバラされてますが、JUJUさんの影響か、また、お料理するようになったのかしら?