Numero TOKYOインタビュー。
MC初挑戦!三浦春馬&JUJU 対談「トップバイヤーの仕事ぶりに感動」
素敵なインタビューとお写真、ありがとうございます。
春馬さんの物への拘りと、大切にする気持ち、思いを改めて知ることが出来て、嬉しい~。
──ご自身が日常の中で、「これは!」と感動したり、ときめいたアイテムはありますか?
「僕は先日買った、「ミッソーニ(MISSONI)」のセーターですね。それを目当てに買い物に行ったわけではないんですが、たまたま行ったヴィンテージのお店で、90年代のMISSONIだと聞いたんですよね。出合ってしまいましたね。まさにあのブランドらしい、色んな色が複雑に組み合わさっているような、だけど派手に見えすぎずエレガントさもあって、衝動買いしちゃいました」
90年代というとバブル期で、ブランド物もわりと派手なデザインが多かった気がします。
当時、ベルサーチとか好きだったなぁ。今じゃとても着れない、キンキラだった…。
MISSONIはニットの柄が特徴的でした。
春馬さんが買ったニットって、こんな感じかな~。
きっと日本製で、着た姿拝見出来ますね。
──今まで買ったモノやもらったモノで、これだけは捨てられないというアイテムはありますか?
「あります。20歳のときに、同じ事務所のお母さん的存在の方から、完全ハンドメイドのローテーブルをいただいたんです。「自分の欲しいデザインを描いてくれれば、それに合わせて作るよ」って言っていただいて。なかなかトリッキーなものを頼んだんですよ。それができてきたら本当にイメージ通りのものでした。ずっと愛用してきているので経年劣化はどうしてもあるのですが、補修しながら今も使っています」
同じ事務所のお母さん的存在の方、って直ぐに思い浮かぶのが、寺脇さん…、お父さんが五朗さんで…、いや、そうじゃなくて、女優さんですよね、きっと。
どなたなんでしょ。
ローテーブルについては、これかな?というのが、ありました。
資生堂UNOの4人でおしゃれイズムに出演した時、ご自宅の写真を、というので春馬さんが出したのが…。
奥には健さんとのHTのお写真が…。
ピンぼけ写真で、しかも、片付けるのがめんどくさかった、って言ってます。
春馬さんっ。
ブラッディ・マンデイの頃、王様のブランチでも、自宅の写真を求められて、片付けるのがめんどくさかった、と言ってました。
今じゃ頗る周りに気を遣えるのにね~。





