今日、夫から聞いて知った

とてもショックだったこと…


あるブロガーの死。

https://youtube.com/shorts/B3Se5bZBENU?si=Y3D26qSGMHdAN8Qn


https://youtube.com/@voron_tv?si=efMU-IMLMH4PiHbk



シベリアに住む ”カラスのゴーシャ” は

子供の頃から人に愛情を注がれながら

賢く育てられ、

飼い主の青年はとてもゴーシャを可愛がっていた。

田舎の素朴な青年はその様子をネットで紹介し

多くの人々を笑顔にし、また驚かせた。


YouTubeやTikTokやインスタ、Facebookでも

世界中に数100万単位の沢山のフォロワーがいた。



私も登録してたし、

カラスと青年のどちらも好きだった。

なのに青年はゴーシャを残して自殺してしまった。




https://youtube.com/shorts/mYC9Nymxuug?si=rw6bkIp5cQPLdO7G


彼のママも笑顔の写真↑

私にとっても息子のような年齢だ。




青年が笑顔を見せるときも

しばしば笑顔に力がない感じがして

悲しそうな笑いに見えた。

私も多少心配な気はしていた。



まだ若いのに…

青年に何があったというのだろう。

何が足りなかったのか。

世界中の人に見られているという

重圧だったのだろうか…

批判だろうか。



若者は

誰かに助けを求めてほしい。

もしくは

すべてを捨てて逃げてでも

命を失わないで生きてほしい。

親より先に自ら逝くことを選択しないでほしい。



とても悲しい。


私ですらこんなに悲しいのに、

彼の近しい人の悲しみはいかばかりか…。


最後のビデオでは

親族の方が悲痛な表情で

フォロワーに辛い出来事を知らせていた。



飼い主のサーシャさんを悼みます。

残された方々に心を寄せます。

せめて皆さまが守られますように。

ゴーシャを含めて。





https://www.google.co.jp/search?sca_esv=72bd004672494965&sxsrf=APpeQnv5EAe0K6Mu2QRVmYdvLl7v12U8LA:1788857801806&udm=7&fbs=ABfTbFVeQyQO3LZG4fzVTKHa6fFdBypecOxnJWvQMY4DlMxkqk_eSFGRSSMLHMa-0vj-3EEgHuZMFSfYI5xANr-rgdKXOgct103QT5eKXM04Wob6LVL-l_y6B9cB8OZ-0ekyV5wEWRWNUbgARBxrSFuk0oa8lo1QvCEvfGHs2pjNYvg-_l4hQXw0H1DnEZ4LHqF-LqdjObiz71t5HpBLmqoS9wFEYi5NPbPU_vJ_ob6sjW-mZSBUXapS5i-5s1EkkspMLSa5G4QL&q=Alexander+Chugainov&sa=X&ved=2ahUKEwj_4tHOzt6WAxUFka8BHYVfOhsQtKgLegQIChAB&biw=411&bih=753&dpr=2.63#ip=1




本当なのか調べようと

日本語で検索しても出にくかったが、

AIが答えてくれた。



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AI による概要
亡くなったのはカラスのゴーシャではなく、飼い主(パートナー)であるロシアの人気ブロガー、アレクサンドル・チュガイノフ(Alexander Chugainov)氏です。2026年8月19日に29歳の若さで急逝しました。 [1, 2, 3]
詳細は以下の通りです。
経緯と概要
  • 亡くなった人物: アレクサンドル・チュガイノフ氏(29歳)
  • 死去日: 2026年8月19日
  • 死因: 親族(実弟のアレクセイ氏)のSNSでの報告によると、病気などではなく「本人の選択(自死)」によるものであることが明かされています。 [1, 2, 3, 4]
ブログとカラスのゴーシャについて
アレクサンドル氏はYouTubeチャンネル「Ворон TV(ワタリガラスTV)」やTikTokなどを運営し、合計200万人以上の登録者を持つ人気ブロガーでした。
2020年5月、激しい嵐のあとに森で倒れた木の下から、生後2週間ほどの手乗りワタリガラスの雛「ゴーシャ(Gosha)」を救出し、自宅で育て始めました。 [1, 2, 3]
ゴーシャは非常に高い知能を持ち、人間の体の部位を理解したり、音の真似をしたり、道具を使ってパズルを解いたりする姿が世界中で大人気となりました。2023年にはロシアの童話映画『Огниво(火打ち箱)』に出演し、タレント鳥としても活躍していました。 [1, 2, 3, 4]
カラスのゴーシャの現在
飼い主の急逝に伴い、多くのファンからゴーシャの身を案じる声が上がりましたが、現在はアレクサンドル氏の家族(母親や兄弟)が引き取り、そのまま自宅の飼育スペースで手厚くお世話を続けています。 [1]
弟のアレクセイ氏が公開した近況報告ビデオによると、ゴーシャはアレクサンドル氏がいなくなった庭や森の方をじっと見つめるなど、寂しそうな様子(主人を恋しがる素振り)を見せているものの、体調自体は良好で元気に飛び跳ねたりしているとのことです。家族は現在、ゴーシャとより深い信頼関係を築けるようコミュニケーションを取っています。
AI による概要 亡くなったのはカラスのゴーシャではなく、飼い主(パートナー)であるロシアの人気ブロガー、アレクサンドル・チュガイノフ(Alexander Chugainov)氏です。2026年8月19日に29歳の若さで急逝しました。 [1] (https://www.instagram.com/p/DcWea89jNfH/), [2] (https://www.facebook.com/themeduza/videos/%D1%83%D0%BC%D0%B5%D1%80-%D0%BF%D0%B5%D1%80%D0%BC%D1%81%D0%BA%D0%B8%D0%B9-%D0%B1%D0%BB%D0%BE%D0%B3%D0%B5%D1%80-%D0%B0%D0%BB%D0%B5%D0%BA%D1%81%D0%B0%D0%BD%D0%B4%D1%80-%D1%87%D1%83%D0%B3%D0%B0%D0%B9%D0%BD%D0%BE%D0%B2-%D0%B2%D0%BB%D0%B0%D0%B4%D0%B5%D0%BB%D0%B5%D1%86-%D0%B2%D0%BE%D1%80%D0%BE%D0%BD%D0%B0-%D0%B3%D0%BE%D1%88%D0%B8-%D0%B2-%D1%8E%D1%82%D1%8C%D1%8E%D0%B1%D0%B5-%D0%B8-%D1%82%D0%B8%D0%BA%D1%82%D0%BE%D0%BA%D0%B5-/2590081038092666/), [3] (https://www.instagram.com/reel/DcWZlYxqZVd/)詳細は以下の通りです。経緯と概要亡くなった人物: アレクサンドル・チュガイノフ氏(29歳)死去日: 2026年8月19日死因: 親族(実弟のアレクセイ氏)のSNSでの報告によると、病気などではなく「本人の選択(自死)」によるものであることが明かされています。 [1] (https://59.ru/text/incidents/2026/08/23/76603119/), [2] (https://www.facebook.com/themeduza/videos/%D1%83%D0%BC%D0%B5%D1%80-%D0%BF%D0%B5%D1%80%D0%BC%D1%81%D0%BA%D0%B8%D0%B9-%D0%B1%D0%BB%D0%BE%D0%B3%D0%B5%D1%80-%D0%B0%D0%BB%D0%B5%D0%BA%D1%81%D0%B0%D0%BD%D0%B4%D1%80-%D1%87%D1%83%D0%B3%D0%B0%D0%B9%D0%BD%D0%BE%D0%B2-%D0%B2%D0%BB%D0%B0%D0%B4%D0%B5%D0%BB%D0%B5%D1%86-%D0%B2%D0%BE%D1%80%D0%BE%D0%BD%D0%B0-%D0%B3%D0%BE%D1%88%D0%B8-%D0%B2-%D1%8E%D1%82%D1%8C%D1%8E%D0%B1%D0%B5-%D0%B8-%D1%82%D0%B8%D0%BA%D1%82%D0%BE%D0%BA%D0%B5-/2590081038092666/), [3] (https://www.instagram.com/p/DcWea89jNfH/), [4] (https://www.instagram.com/reel/DcWZlYxqZVd/)ブログとカラスのゴーシャについてアレクサンドル氏はYouTubeチャンネル「Ворон TV(ワタリガラスTV)」やTikTokなどを運営し、合計200万人以上の登録者を持つ人気ブロガーでした。2020年5月、激しい嵐のあとに森で倒れた木の下から、生後2週間ほどの手乗りワタリガラスの雛「ゴーシャ(Gosha)」を救出し、自宅で育て始めました。 [1] (https://www.fontanka.ru/2026/08/22/76602831/), [2] (https://kz.kursiv.media/2026-08-25/aina-umer-avtor-populyarnogo-kanala-voron-tv-i-hozyain-vorona-goshi/), [3] (https://www.instagram.com/p/DcWea89jNfH/)ゴーシャは非常に高い知能を持ち、人間の体の部位を理解したり、音の真似をしたり、道具を使ってパズルを解いたりする姿が世界中で大人気となりました。2023年にはロシアの童話映画『Огниво(火打ち箱)』に出演し、タレント鳥としても活躍していました。 [1] (https://www.instagram.com/reel/DcWZlYxqZVd/), [2] (https://www.instagram.com/popular/raven-gosha/), [3] (https://www.instagram.com/p/DcWea89jNfH/), [4] (https://www.fontanka.ru/2026/08/22/76602831/)カラスのゴーシャの現在飼い主の急逝に伴い、多くのファンからゴーシャの身を案じる声が上がりましたが、現在はアレクサンドル氏の家族(母親や兄弟)が引き取り、そのまま自宅の飼育スペースで手厚くお世話を続けています。 [1] (https://www.instagram.com/reel/DcWZlYxqZVd/)弟のアレクセイ氏が公開した近況報告ビデオによると、ゴーシャはアレクサンドル氏がいなくなった庭や森の方をじっと見つめるなど、寂しそうな様子(主人を恋しがる素振り)を見せているものの、体調自体は良好で元気に飛び跳ねたりしているとのことです。家族は現在、ゴーシャとより深い信頼関係を築けるようコミュニケーションを取っています。




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https://24smi.org/celebrity/500808-aleksandr-chugainov.html





             

        🙏          



 

”大人のピアノ” ←この表現実はちょっと抵抗ある

 

 

発表の場を間借りさせてもらったことで

頑張った発表会に向けたピアノの練習…

(本番を視野に入れて練習すると勉強になる)

 

これまで5年ほど前からで

ソロは4回 出させていただいた。

 

 

(昔から本番に弱い事は分かっていたにしても)

ピアノを弾くのは昔と同じだと思っていたけど、

やっぱり歳いってからのピアノは

少ない経験からでも

若い頃と違うことが分かった。

 

 

 

だから わざわざ

”大人のピアノ” っていうんだ・・・ちょっと不満。

 

 

(長期で弾かなかった事は多かったが、完全にやめたつもりはなかった)
(ただ人前で弾く機会は大人になってほとんどなかった)

 

 

YouTubeのおすすめを見たら

興味深かったので、他も少し探して、

参考になった動画をここに記録しておく。

 

 

   ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

 

 

 

発表会の2週間前くらいから弾けなくなるのは

私だけじゃなかったんだ・・・

 

 

 

 

 

 

 

自分に期待しない…

 

 

 

 

 

発表会前にやって!ピアノ演奏は脳の意識で変わる、本番前に演奏が崩れるのを防ぐ練習方法

とにかく呼吸を整える (拍を声を出してゆっくり数えながら弾く)

 

 

 

しっかり練習をすることが前提で

 

演奏中 止まらない!

暗譜の場合、飛んだ場合の再開ポイントを作る

毎回、その日間違えた箇所を修復

☆本番が近づくほどゆっくり練習(動画9分頃に例)

通し練習は必要最低限に

 

本番の靴や衣装で練習してみる
違うピアノで練習

1日1回録音(録画)

人前で弾く

 

本番前のルーティーンを決めておく

前日良く寝る、本番前に食べ過ぎない、体や手を冷やさない

本番前からカフェインを断つ

失敗することを考えない(余計な事を考えない)

 

 

 

「自分の器の中で最善を尽くす」

 ↑魅せようとするのではなく真摯であること↓
https://youtu.be/Hj9T9459XiQ?si=Z53zYtgn52AXblHC

 

 

 

 

 

(↑対策の所からスタート)

要点:ピアノの蓋を開けた一発目に通し練習!
 
 
 
 
 
 
 
(笑顔は顔に出せない場合は心の中で)
 
 
 
 
本番に対して期待しすぎているのかなぁ…
 
部分的にあるかもしれないので
参考にはなるとは思う。
 
 
 
 
 

 

 
 
・最初の音どれ(あるある)
・鍵盤がヌル…
・ペダルどこ?(あるある)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
   ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~
 
 
 
これは耳が痛い↓

ただし、

これらに気を取られると、

気になりすぎて音楽に入れなそう。

素人は仕方ないので ある程度は気にせず流す。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   ~ ~ ~ ~ ~ ~ ~

 

 

発表会後

 

 

 

 

 

 

”あがり”は多くの人が悩んでいる問題点だと思う。

 

他にもYouTube上にもっと沢山の動画で

色々なプロや先生の方々が解説されておられる。

良くて、分かり易い動画も多くあった。

これってやっぱり永遠のテーマなのね。

多分これからも出されると思うけど

今回これくらいにしておく。

 

 

 

人前に出る事に慣れている人も

堂々としている人でも

みんなある程度は緊張するのが普通だ。

だから自分がビビリだと恥ずかしがることはない。

って自分に言い聞かしておく。

 

 

 

 

 

・・・・・

 

あ、…でも、そういえば

連弾でセコンドを弾く時は

そんなにあがらない。

 

それは客席から見て奥側だから

見られにくいからだということか。

 

やっぱり

原因は”注目されている”と

自分が思うことだと確信!

 

 

 

 

 

(下書きは5月半ば、前回までピアノについて書いた後)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ピアノの発表会が終わった後には

もぬけの殻になった。

 

   ・ ・ ・

 

 

毎回、本番が近づくと

 

発表会が近くなると

指(だけでないけど)の怪我が怖かった。

だから後回しにできる用事は全部後回しにしていた。

 

 

その為

発表会の翌日からの”やることリスト”が

もの凄く大量に待っている。

 

 

   ・ ・ ・

 

発表会当日

 

いつもの通り、ソロの本番は

60-70%の出来、と言っていいのかな。

いつものこととはいえ

練習の成果が発揮できずにかなり悔しい。

 

 

リハーサル

ここまで環境の変化に対応できないとは思わなかった。

リハーサル前、家で少し弾いてから行った。

 

先に娘がソロを弾く。

 

場所とピアノが違う以外に

先生がいて、娘もいて、夫もいる。

それだけなのに

何これって程、全く弾けなかった。

1小節ごとに躓いているような調子で、

弾き直しばかりしていた。

がっくりしている私に

「もう1度弾きますか?」と

先生が声を掛けてくれる。

2度目も大して変わらなかった。

 

その後の連弾はまあまあ。

 

本番まで少し時間があったので、

一旦昼食に帰宅して軽く食べ(させ)、

少ない時間だが、ピアノの前に座る。

本当は練習時間がもっとあれば

もっといい結果になったハズだが、役には立った。
 

 

 

本番

1曲の中でいくつも失敗は起きた。

(間違って弾き直したが止まらずに

そのまま弾き続けられた所は何か所もあったが 

それはカウントせずに)

 

止まって弾き直した所は2カ所あった。

 1つは止まってしまった後、

家での練習のように和音を1音ずつ

アルペジオみたいにポロロロンと半分無意識で

確認してしまった。

 2ヶ所目は一番盛り上がる所で止まってしまい弾き直した。

 

が、

前回の発表会みたいに、

最後の音で間違わなかっただけマシか?

 

つくづく思う、本番に弱いって。

 

 

 

ベヒシュタイン

 

今回の小さなホールのピアノは

ベヒシュタイン!!!

弾きたくてたまらなかったグランドピアノなのに

弾いている時の記憶があまりない。

 

グランドピアノにしては小ぶりに見えた。

鍵盤は軽めで、

弱く押しても音がかすれずに鳴る! 
(↑ここ重要!

”PP”を出したい時、鍵盤の押し方?が弱すぎて

音にならない事がよくあるため)

こんな憧れのピアノをせっかく弾けた!!

だが、あまり記憶がないなんて…。

何だか残念だ。

 

 

一番弾きたかった曲なのに

 

このソロの曲は

一生で一番弾きたかった曲だった。

15カ月間頑張ったのに、

満足感も達成感も、今回は感じなかった。

それよりも何だか不満というのか

もやもやが残った気がする。

心にぽっかり穴が開いた感じというか。

何だろう。

 

 

本番が終わった日の夜

 

本番が終わった日の夜は激しく疲れを感じた。

眠いのに寝付かれず、

肘から手首の間が両方とも酷く痒く感じて

かきむしっていた気がする。

「何食べたかな、アレルギーかな、

夕飯の何がアレルゲンだったのかな」

とずっと考えていて眠った気がしなかった。

朝になると、全く症状もなく搔きむしった痕もなかった。

 

暫く症状がなかった脚の攣りも戻ってきて

夜中の2時か3時に起きて、薬を探した。

効いたか効かないか、攣りは酷くはならなかった。

 

ただ精神的な何か、

得体の知れない塊が残ってしまった。

明け方には(覚えてないけど)変な夢まで見たので

熟睡できなかった気がする。

(その日仕事が入ってなくて良かった。)

 


前日は疲れないで翌日を迎えられる為

(パートの)シフトも入れてなかった。

が、それが助けには特にならなかった。

 

 
 
 
 
 

 

他には

緊張対策もした。

 

 

緊張対策

最終レッスンの時

「人に聞いてもらう練習ができてないので、

レッスンを一緒に来ていた娘に見てもらう」

と先生に告げた。

先生もお知り合いの話をしてくれた。

「ご主人に横で見ていてもらうんですって。

それもできるだけ近くでじぃっと…」というような内容。

 

やっぱりそういう事もあるのか…と思い

前々日に娘の他、夫にも近くで見てもらった。

が

長い曲ではないのに2回目で飽きたらしく

途中で傍を離れて立てかけてあった棒を見ていた。

で、ずっと昔を思い出したのか、

おもむろに手に取ると剣道の”構え”をしていた。

(ダメだこりゃ…)

 

 

という風に

緊張対策のうち

「見て聞いてもらう練習」をした。

 

 

 

 

結論

 

だが、当日は

リハーサルの時、

先生と夫と娘しかいないにもかかわらず、

全くの滅茶苦茶だった。

 

 

やっぱり

「楽器そのもの」や「場所(環境)が違う」のが

強く影響しているようだ。

これは準備もしにくい。

 

 

発表会というのは

そういうものだから、

これだけはどうしようもないのかもしれない…。

 

 

 

 

  ↑前回も原因と対策考えていた。

 

 

 

 

 

 

 

小さく見えても  ベヒシュタインのグランドピアノ
 

 

このホールは来年閉館するということだ。

せめてもう1度ベヒシュタイン弾きたいな、と思う。

 

 

 

 

 

本文ではソロの話ばかりだったけど、

娘との連弾もあり、

そちらはソロの後だし

2人一緒なので硬くならずに楽しく弾けた。

 

 

 

 

ソロががっかりの反面、

ベヒシュタインも弾けたし、

全体にまあまあということで、

 ”満足” という感情が

しばらく後になって出てきたし で

良しとする。

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

最初の下書きの日付が3月30日、

実際の公開日は4月28日です。