大きなタンポポが咲いていました蒲公英。



綺麗にいつも咲いていましたキラキラ




だけど、そんなに気にならない。




当たり前のような存在・・・。




そこにあるのが普通なタンポポ。




だけど・・・、気がついたら(ピンポーンひらめき電球)、




そのタンポポを摘みたくなった「ハイっ」の手




手をのばしたら、ワタになっちゃったあせる(わぁ~ショック!




ふわふわ飛んでいく。




あたしは、ららら~って歌いながら、




ふわふわ追っかけていくラブ




必死じゃないよぼー




遠すぎず、近すぎず・・・ららら~ふわふわ~おんぷ




あたしはそのタンポポのワタを2年かけて追いかける。




その価値があると思うのです。




平成19年5月17日




(あぁ~ためいきこんなことを思っていた時がありましたケアベア パープル