さて、寝ようかなと思っていた頃、携帯電話がなりましたキョロキョロ



画面を見てビックリ、何年振り⁈の電話の相手




群馬に住んでる叔母でしたびっくり






私の妹の所には月1回くらいのペースで電話があるとは聞いていたけど、私にはほとんど掛けてきた事がなかった




妹が電話に出なかったので母に電話して私の携帯番号を聞き、わざわざ掛けてきたらしい




あと5分遅かったら電話には出なかったな…今思うと出なくても…💦




電話の用件は

『高い栗を送ったから、腐らせずちゃんと食べなさい!』

でした





群馬に住んでる叔母は私に対するイメージが悪いらしいプンプン




まだ私がバリバリ夜勤もこなし働いていた時、家事が疎かになり、料理は外食やデリバリーが

主だった事をいまだにしていると思っている

(子供が生まれる前の話で10年以上も前。子供が生まれてからは離乳食も作ってたし、今は専業主婦なので家事はそれなりに出来ると思うニコニコ





最低限の産休しか取らず職場復帰したので、子供は0歳から保育園に預けていた事で、子育ても出来ないと思っている

(子供と共に親として成長しているつもりですー✌️)





群馬に旅行に行っても叔母宅を訪問しないので、よく思っていない

(叔母宅を訪ねても部屋が上がれる状態じゃないらしく、叔母も働いてるから忙しいと思ってのこと)





何十年も前、プラムを送って貰った時にその量が大量で(段ボール📦1箱)冷凍庫にも入りきらず、何個か腐らせてしまった事をいまだに言ってくる😅



まぁ、叔母から見たら、私はいつまでたっても子供のままなのかな⁈






さて、栗の話は1、2分で終わり、その後は自分の体の話、足が痛いや腰が痛い、畑の話や仕事の話、一緒に住んでる息子の話に母の話、等など…



遮らなければ、たぶん


ずーーーーっと話してるな😓



かれこれ、1時間半くらい

もう、日付が変わっちゃうよ!


限界だ、眠いー💤



さらに数十分経過し、相槌も打ってなかったかも…




『あら、もうこんな時間だね。じゃまたね』



はい、じゃまたーおやすみなさい

の、『お』で、電話は切れた爆笑爆笑爆笑





ひとしきり話して満足したよーだ





何はともあれ、季節の味覚を送ってくれる叔母ちゃん


ありがとー😆