イチゴハウスのシーツが破れちゃいまちた。
「あ~ぁ。かっちゃくからじゃないの?」
ネモのせいでちゅか・・・・・
「いいえ。ネモのせいじゃないよ♥2代にわたって使うとこうなるのね。」
「じゃあ、作ってみよう。生地は昔着てたネグリジェなの。ネモたん。よけて」
なんでちゅか。コレ?
「危ないから来ちゃダメよ。」
は~い。

新しいのができまちた。
上手でちゅ。カナちゃんありがとう~♪゜・*:.。. .。.:*・♪
「どういたしまして。家庭科「2」。評価どおりの作品。内側はお見せすることができませぬ。ふふふ」
さっそくイチゴハウスに敷いてみたよ。
「さあネンネだよ。いまかかってる曲はシューマン・ダヴィッド同盟曲集。演奏は巨匠マウリッツオ・ポリーニ。うっとりでしょ?来年、来日決定なの♥」
「もう寝てる•・イチゴハウスには入らないのね(°_°)・・・・・・そろそろチョキチョキいかないとね。」