ギターの扱いと子供の扱いって似てる気がする。


どうも、ランブル石田です。


ギターの手入れってあるじゃない?拭いたり磨いたり。

湿気を気にしたり置き方も気にしたり。


こーゆーのをやり過ぎるとギターも適応力が無くなるんじゃないかなと思うんです。

そりゃ観賞するだけだったり家で弾くためだけだったらそれでいいと思うけど。


ライブで弾くとなりゃ話は別。
だってそうでしょ?汗と湿気にやられ、照明の熱を浴びて掻き鳴らされる訳ですから。

ギターにとっては最悪な環境な訳ですよ。

そうなると日頃からそういった過酷な状態にあった方がコンディションが安定するのではないか?



俺はそう考えます。



子供だってそうです。
あまり過保護にすると世の中という過酷な状況を生き抜く事は出来ません。

風邪引かないようにしてたら風邪に対する耐性も出来ません。


だから俺はどっちも放任主義。

ギターの手入れはほどほどに。弦もチューニングしたまま。一応ハードケースには入れますが。

子供も風邪引く時は引く!病気ウェルカム!
と言った感じです。





まぁ



頭でっかちに理論で音楽も子育ても考えたらツマンネーって事です。



感覚ですよ。



だって音楽は知識で聴くんじゃない。
耳で聴くんですから。









俺は元気です