さっきTwitterにこんな感じの内容がつぶやかれてました。




女の子は好きだった相手を忘れる時にその人のことを嫌いになる。

だから吹っ切れた時には復縁など考えなくなる。何故なら女の子にとってその人はもう自分にとっての敵だから。

でももし女の子が元カレのくれたものを持っていたとしたらまだ吹っ切れておらず、本命がその元カレということになる。



それからこんな記事も読みました。


妊娠中、母体がストレスを感じれば感じるほど女の子が生まれる確率が高くなるらしいです。

逆にストレスが少ないと男の子が生まれる確率が高いんだとか。


よくお世継ぎ問題って時代劇でありますよね。正室に男の子が生まれないから側室を囲って、お世継ぎを生ませるというもの。

あれもコレに当てはめてみると、正室はお世継ぎを産まなければ肩身の狭い思いをするというストレスから、男の子が生まれにくくなるのではないでしょうか? いわゆる負のスパイラルってやつ。



いざとなったら男があたふたしてしまうのはきっと母体の頃からストレスに慣れてないからだと思います。男の子の日なんてないし。あるとしたら友達とふざけあってキン○マを強打するくらい。力はあるけどハートは弱い。

逆に居直った女が堂々としているのは、母体の頃からストレスを受ける環境にあり、女の子の日だったり、妊娠だったりとストレスのかかる環境に慣れているからでしょう。力はないけど、ハートは強い。



あ、余談ですが、思春期以降に強いストレスがかかると女の子は胸の成長がストップしてしまうらしいですよ。

だから大人になっても胸の小さい人は大変な時期を過ごしてきたんだろうなぁ、と苦労を分かってあげてください。