優柔不断。
イヤな意味で使われてます。
優しさや柔らかさを断てないのは自分に甘いから。
優柔不断の優しさは、
一本筋の通った、本当に相手を思いやる気持ちではなく、
自らの利害を精査した上での、いわば打算的な優しさです。
打算なしに気持ち良く生きられるのはある意味で「才能」であるように思います。
まわりの人や
まわりの意見や
まわりの言葉に
まどわされてはいけません
アイリーン•キャディの言葉
ここぞという時に自分の信念を曲げると、
人は後悔します。
誰かに味噌クソにけなされても、
自分の信念だけは貫いてください。
