忙しく過ごしていたのだけれど
眠りにつく直前とかに色々考えて病む時期がありまして
大切な人を失うことが私はわりと多くて
その中で一番引きずってることが一番昔のことで
早くふっきらないとって思いつつ
最近また思い出し泣きしてしまいます
時間が経つにつれて「あの時こうしていれば」が
どんどん積み重なって
後悔ばっかり増えていく
相手は精一杯、私のことを考えてくれてたのに
私はとても幼くて、その半分もたぶん返せてない
ただもう、それを謝ることも
気持ちを返すこともできなくて
許し「合う」とか分かり「合う」とか
相手がいるからこそ成り立つことだと
改めて思いました
助け「合う」ことも笑い「合う」ことも、もう出来ないから
相手がいないと成り立たないことって沢山あって
「すき」って気持ちを伝えるのが難しいのは
分かち「合う」必要があるからだと思います
だからこそ「片思い」「両思い」が存在する
「嫌い」が伝わりやすいのは分かち「合う」必要がないから
一方的に拒絶したり陰口を叩いたり
それだけで成立してしまうから
ただ、一度は失ったものが実は大切だったってこともありますよね
巻き戻しがきくかどうかは、それぞれですが
あいにく私は巻き戻しきかないことばかりです(´・ω・`)
信じてた奇跡も起こらなくて
失ってばかりいます
けど、最後はちょっと前向きに!
奇跡なんて思うように起こらなくて
何もかも嫌になったりしますが
失ったあとには、得るものもあると思います
現に、許し合える分かり合える助け合える笑い合える
失いたくない人がいます
同じように失うことがないように大切に大切にしたいです
「大切」をつくるのは確かに怖いこともあるけど
そういう「大切」の足し算をしていくことができたなら
それもまた1つの奇跡なんじゃないかと思います!
いつにも増してぐっだぐだ(´;ω;`)
支離滅裂なったけど終わります~