みなさんこんにちはウインク

今日も私のオススメ図書の紹介をしたいと思います♪

【高次元科学2】著:関英男
1990年代の本で、かなりレアだと思うのですが、私はこの本を歯医者さんの本棚で見つけ、衝撃を受け、Amazonで速攻購入。
もちろん中古です。
↑写真はパート2なんですが、1は今友達に貸してるので手元にないのですが、とにかく、あまり波動だとかスピリチュアルだとか「う〜ん…」って思っている方‼︎
必見です‼︎

私はこの本を読み終えた時、

すべては「宇宙」で
全ては「周波数、波動」であって、
全ては「愛」なんだーーーポーン

って衝撃を受けたというか、繋がったというか、とにかく、心にドーンって落ちていったんです‼︎
「全ては愛」って⁇ってなんだかよく分からない説明ですよね。
でもスピリチュアルな事も、科学的な量子、分子の事も、幽霊や不思議現象の事や、宇宙人の事や、病気の事も、氣の事も、神の事も全て同じ事言ってたんですよ!

これは「信じてないわけではないんだけど、、、」って方に読んでもらいたい1冊なんです。

納得します。

昔の本なのに、何らそんな事を感じさせない。
でもよく考えたら当たり前なんですよ、基本中の基本のことだから。


ラジオの周波数を変えると聞きたい局の放送が聞けるように、テレビのリモコンのボタンを押すとみたい番組が観られるように、スマホで繋がりたい相手と繋がるように、パソコンで情報を得るようように、もう私たちの生活は有線じゃなくて目に見えない電波や周波数で成り立っているじゃないですか!元を正せば地球の重力だって引力だって浮力だって磁石だって目に見えないもの。世の中は目に見えるものより目に見えないものの方が圧倒的に多い。だけどみんな↑そこには何の疑問も持たず当たり前のように生活してる、信じてる。
でもスピリチュアルなことや霊的なこと、宇宙人の事となると何故か疑ってかかる。まるっきりバカにする人だって多い。

この本には病気のことについても載ってます。
「ガンは中性子の歪みでなる」
「治療する側の心構え」
「病気も災害も神様からのシグナル」
などなど
また違った観点から「物事」「病気」「自分」「世の中」「宇宙」「人間」を捉え直してみるきっかけとなる本だと私は思います。

この本も波動やスピリチュアルの入門には最適な本だと思います。
どっぷり知っている方でも読んだことがなければ改めて世の中、宇宙、すべてが面白いと思う1冊だと思います。

オススメでーすちゅー