よーし!
いくぞーー!
マイルチャンピオンシップ!
阪神芝1600mですね!
追い切りは、
良かったのが
ロータスランド
おまけで、
クリノガウディー
シュネルマイスター
サリオス
サウンドキアラ
インディチャンプ
ダーリントンホール
グレナディアガーズ
カテドラル
グランアレグリア
まあまあが、
ホウオウアマゾン
ケイデンスコール
ダノンザキッド
リプレーザ
となりましたー!
軽めが多かったですが、良い追い切りが多いですね。
一番人気はグランアレグリアとなっております。
不安点は、
1つ目は前走からの間隔ですね。
春にヴィクトリアマイルから安田記念で、ダノンキングリーの2着とパフォーマンスを落としました。
今回も天皇賞秋から中2週で、しかも天皇賞秋はエフフォーリア、コントレイル相手にハードなレースでした。
ただ、春はヴィクトリアマイルの前に、極悪馬場の大阪杯があるんです。
春に比べればダメージは少ないと思いますけどねぇ。
2つ目の不安点は、
馬場。
先週のエリ女はキズナ産駒のワンツーでした。
スピードよりタフな馬場となっているのでしょう。
ディープ産駒のレイパパレ、アカイトリノムスメが着外でした。
イチオシしてたディープ産駒のソフトフルートだって、もっとスピード馬場なら3着以内来てたはず…w
ディープ向きの馬場ではないというのが、グランアレグリアにとってはとても不安ですねー。
ちなみに土曜日の阪神芝全6レースで3着以内の馬は18頭ですね。
そのうちディープ産駒はアンドロメダの3着プレシャスブルー1頭だけ。
全部でディープ産駒が何頭なのか調べてませんが、いくらなんでも1/18は少なすぎませんか?
大阪杯はみんな一緒に極悪馬場ですが、今の阪神はこれを得意とする馬がいてしまうのが違うところ。
2番人気は、
シュネルマイスターです。
強い3歳世代です。
しかも毎日王冠のあの末脚見せられたら、まともならグランアレグリアと良い勝負ですよねー。
不安点は、
阪神が初めてということ。
いや、それどころか輸送が初めてということが不安ですねー。
それはパドック見てみないと判断できませんね。
枠はどうなんでしょう。
毎日王冠は1番から出負けして、後方から。
武史騎手は今回どうしますかねー。わざと出負けして下げることもあり得ますよね。
上がり33秒台が出る馬場なのかなぁ…。
3番人気がサリオス。
なんでこんなに人気なんですかー?w
集中してないサリオスが初ブリンカーで出てくる。
これはもう本命だ!と思ってましたw
もっと人気ないと思ってたので…。
追い切りが良いですし、
お姉ちゃんのサラキアは3歳時そこそこ良くて、4歳低迷して、5歳でエリ女2着→有馬でクロノジェネシスと同タイムの2着。
だからサリオスも本当は来年狙っていきたかったんですがw
ブリンカー着けてきてしまったので、前倒しですw
この枠ならある程度出していきたいですね。
今の馬場も合ってそう。
4番人気は、
グレナディアガーズ。
この馬もフランケルならこの馬場もこなせそう。
一週前の追い切りが素晴らしかった。
強い3歳世代の朝日杯馬です。
シュネルと同レベルの可能性もまだまだ高いため、このオッズは今のうちな感じもする。
自慢の末脚が削がれるなら、嫌ってみてもいいんじゃないでしょうか!
てことで、
本命は、
ロータスランド!w
追い切りが素晴らしかったし、阪神適正高い。
対抗サリオス。
◎ロータスランド
○サリオス
▲グレナディアガーズ
注インディチャンプ
ホウオウアマゾン、シュネルマイスター、グランアレグリア、カテドラル
多すぎるかw
パドックで絞りたいと思います!
追記
土曜日の阪神芝全6レースで、ディープ産駒はアンドロメダに出ていたプレシャスブルー、ファルコニア、ダノンマジェスティの3頭のみでしたw
ファルコニアとダノンマジェスティは展開が向きませんでしたので、馬場関係なかったのかも…
あれ?…
ヤバい…w