CoC6th
怪傑倶楽部義勇奇譚 大正百十三年
↑四日目はこちら!
KP ゆらんさん
PL うめねこさん / 久遠 とわ
黒野ユウマ / 桜城 朱華
TOKOさん / 愛宕 嵐
感想 【※ネタバレにつき現行・未通過×】
本日もRP中心でございました。本日のメインディッシュというか全時間そうだったんですが、いやぁね。かつて我々が探索者として動かしていた朱臣、白雪君、蒼弥くん、そして山根くんが神となった狐鼠狸尊との対談。胸が熱かったですね。
なんかね。いや、まずは自分の探索者の話になっちゃうんだけど。
朱臣ジジイとか言ってるけど、なんだかんだ朱華って朱臣のこと大好きだったのかなぁというか。
柳のようなジジイっていうのもな、朱臣の落ち着いた態度っていうか滅多な事じゃ揺らがない乱されないあの感じ ああいうのが好きだったのかなぁっていうか。
小さい頃遊んでもらった記憶もあると思うので、内心は笑ってたと思います。照れがあるからああだっただけで。
かつての探索者がこうして今子孫に語りかけてくる。こんなに胸熱なこと、あるかなぁ。
終わってからもきっと変わらず感謝すると思うんですけど、KPのゆらんさんには本当に感謝しかなくて。「ずっと見てきた」っていうの、やっぱね、嬉しいね。
白雪くんの素顔も見れたし、それに対するとわちゃんの反応は可愛かったし。「山根さんが安心できるように」って言ってくれた嵐ちゃん、本当に優しかった。
最初は「やだ!穏便に済ませたい!」ってなってた嵐ちゃんもすっかり決意を固めたようで、朱華も安心~なんて。腹括れ、って言いつつやっぱまぁそういうとこは気にしてたかなぁ。
とわちゃんは変わらずとわちゃん、って感じなんですが、逆に肝が据わってるからこそ自ら危険に立ち入ったりしないかが心配というか。
うーん。朱華はか弱い(ように見える)お嬢さん二人を守りつつ元の世界を戻そうって感じ。危険な目に遭うのは自分が一番ダメージ低いかなぁというか。
次回は駅員に会います。うまくいくといいね。
