ブログネタ:【ハロウィン企画第二弾】もらって嬉しいお菓子は?
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ハロウィンのお菓子、ねー。
一種の現実逃避なのか、去年は学年単位で盛り上がってました(現在高3
手作りすべきかな、と思ってやってはみたけど玉砕気味だったデスネ。
既製品で済ませたほうが、安全かつお得かつ簡単、と学びました。
肉じゃがに缶コーラ1本投入する親を持ってるんだものねー・・・(虚飾なし
父が味噌汁作るとき、味の素と味噌が同量入るんですが如何言えば止めてくれるでしょうあのヒト。
私がもらって嬉しいのは口の中が渇かないもの。 としておく。
お菓子は買うときが一番楽しい、と思う困ったコ。
期間限定とか珍味とか、そういった表示にわくわくします。
折角ハロウィンなんだから、悪戯っぽいことしたいものです。
伊藤家でやってたような、『見た目は別のもの』お菓子を探してるんだけど、なかなか見付からない。
担任の先生に渡すのに、よさそうなのは見つけたんですけどね。
絶対に失敗しなさそうなお菓子で、
薩摩芋に蜂蜜加えたものを、チョコレートでコーティングしてココアをかける
というのがあるんですけども。
あれは見た目が芋っぽくもチョコっぽくも見えて(要は相手になんと言うか)楽しいんですが、いかんせん整形が面倒くさい。
甘栗でやると簡単なんだけど、それはなんか、ねー。
・・・あ。和菓子にあるみたいに、栗の形にすればいいのか。
芥子の実の代わりにすりゴマでも使って。
いやまあどちらにしろ、一番忙しい時期だからできないと思うですけど!
仕込むところか、私が仕込まれなきゃな時だよ。
担任教師に、『訊かれたことにだけ答えて、あと黙ってれば大丈夫』と言われました。
普段のように、余計なことを口走るなってことですねセンセイ!
沈黙したままー、はこわくないんですけど、会話の『間』というやつに恐怖感を覚えるんだ。
これを埋めようとして、何度『禁句だよね、な事柄』を口に出したことか・・・。
ああどんどん話がずれていく。 いや意図的だけど。
和菓子って目の保養になるよね!
を結論としてみていいですか。
いつか、趣味として和菓子作りを学びたい。
具体的には練り切りを。
ずれたまま終わる。
