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少しずつ「夜」が実在する前の
朔夜が望む世界
秩序が乱れた世界
になる前の世界になりつつある
それが当たり前の事なのに
1つずつ1つずつ忘れていく欠片
記憶のピースは紐のように
ほどかれてれいく
彼がいないのが当たり前の日常
それが本来の世界
秩序を乱したのは自分自身
神は何を望む?
この世界を現実に持ち込み
破壊する事?
現実世界の神になる事?
だとしたら
「彼」はその為のコマでしかないだろう
守られし光に作られた子
全ては「夜」の物語

どんな姿でも君を思う気持ちは
本物でありたい
たとえ忘れても、また出会いたい
頭に残るピースを頼りに
また君を愛してあげたい
今度は誰も忘れないように
僕だけが君を覚えていてもいいから
他の人が「誰?」と嘆いていても
僕は君の思いを貫きたいし
知らない人に
君について語りたいと思う
それが本当の君への愛し方
おわり
何度も何回も書いていますが
画像を保存し他の所で公開したり
文章をそのまま他のところで公開したり
しないで下さい
pcで見れば一番上に赤い文字で
書いてあるんですけど…
欲しければ、画像が載ってる記事に
コメント下さい
他サイトでここを言わないで下さい
上記に反する人は僕に対する
イジメ嫌がらせの行為に当たります