クールな君が好き。
運動も勉強も出来る君に僕は好きになっていいのだろうか?
だから・・・遠くから見るだけで良かった。
なのにーーー・・・・夏休み前、
大会に出るはずの彼女は事故で植物状態になってしまう。
しかし僕の目の前に現れたのはーー・・・
半透明の足の無い、彼女だった・・・。


     オバケ君と僕と魂のかけらオバケ
闇を照らす月夜に導かれて-君と僕と
第1章
「魂は僕だけの時間」 

第2章
「テストと僕」

第3章
「約束」

第4章
「君への想い」

第5章
「笑顔でいて」

第6章
「君の声と共に」

最終章
「幸せな証」

自画自賛漫画を小説化です
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