いつもいいねやコメント、ありがとうございますm(_ _)m
プロローグっぽい話を思いつきましたので、シェアハウスのお話を少しずつ書いてこうと思います。
勢いって大事…
家はできてないけれどね…(。-_-。)
世界線は
他のおはなしと共有しているので、黎一さんのお店からスタートします。
いい加減登場人物表を作らないとね。
お時間ありましたらお付き合いください。
***
ある日の夕方…
黎一さんのお店にて。
とある3人の男性グループがお茶を飲んでいます。
(右奥)「急に悪い。急ぎで相談したいことができてさ」(手前)「用事でもないとこのメンツは集まらないし、構わんよ。それで、相談内容は?」
(右奥)「実はーー」
(左)「あ、待って待って!!オレ腹が減ってて」
タクト(左)「うん、いいよ〜。類、
怒っちゃったから声かけにくいし」
(手前)「おお、おめでとう!んで、それのどこが相談につながるんだ?」
(奥)「うん。で、まず式の金額を貯金しようってことになったんだけれど、今の家賃は少し高めだから節約も兼ねて引っ越しをかんがえているんだ。それで」
広くて埃っぽいんだが、そこを掃除してくれたら自由に使ってもらって構わない。俺ンちの物件だから、気を使わなくて良いし。あ、ただ、俺も年の半分はそこで生活してるから、シェアってことで。彼女は連れ込めないぜ」
(奥)「その条件はありがたいよ。斗夢さえよければ、本当に助かる」
斗夢(手前)「あのなあ、タクト。ごっこ遊びじゃないんだからノリで言われても家主としては困るんだが」
タクト「え、オレもそこに住みたいし、家賃払えば入れてもらえるだろ?シェアしたら安く済ませれるしさ〜。な」
(奥右)「僕は、賑やかで節約になるなら助かるけれど」
斗夢「えええ…こいつ、すぐ散らかしそうなんだけれど」
タクト「それは頑張って直すから〜!仲間はずれにしないでくれよお」
タクト「斗夢も住むの?ますます賑やかで楽しそうじゃん!すげー楽しみになってきた!!」
浩紀「ありがとう、斗夢。よろしくお願いします」
タクト「オレはー??」
斗夢「タクトはアレだ、詳しく決まったらまた教えるから…(疲れる)」
***
無理やり感と 雑然とした感じですが…
シェアハウスはこの3人で、進めていきます。
斗夢=トム
タクト=タクミ
浩紀(ヒロキ)=チャールズ
です。
チャールズはめたくた…
主人に助言を求めたら「浩宮?」(チャールズ和名のイメージを聞いた)と言われたので、ヒロキ…
ヒロキの婚約者は、他の話に出てきている子です。そのうち、リカちゃんたちのストーリーに再登場するでしょう。
トムは俺様お兄様なキャラクターで行こうかと思います。
タクトは…類さんとトムと幼馴染の設定があり、ヒロキとは高校からの友達です。
そのうち、いろいろな絡みがあるでしょう…
家は徐々に…出てきます…組み立ててないけどね〜♪( ´▽`)
お楽しみに!
読んでいただき嬉しいです。
ありがとうございます♪( ´▽`)









