一人のために、全てを滅ぼせ{B6802BDA-DDEC-4AD1-A5B3-3F78C8DF7C54}
忙しいと言いつつ、プレイを始めてしまいました…

2010年のPS3のゲームです。
ゲーム実況を見ていて内容は知っているのですが、自分で掘り下げたくて始めちゃいましたカナヘイきらきら

上の画像の人は主人公。
少年期からスタートして、とある事件をきっかけに5年後の青年期に切り替わり、上の画像のような顔立ち。
端正な顔立ちの男性ですが、シスコンです(CV:岡本信彦/遊佐浩二)。


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この本は「白の書」(CV:ピーター)。
主人公とともに冒険をすることになる相棒というべき存在。
「彼」が仲間になると、主人公は魔法が使えるようになる。
口うるさいものの、時々のぞくお茶目なところもあって頼れる賑やかなパートナー。


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画像中央の女性はカイネ(CV:田中敦子)。
露出の多い下着だけを身につけた美女。実は苦労人で、身体的なことで差別を受けており、マモノに襲われて祖母を失って別のマモノに取り憑かれるマモノ憑き。
粗野であるが心優しく、実はドジっ子属性(のように見える)。
よくシロ(白の書)とは口喧嘩をしている。


他にも特徴的なキャラクターがいますが、ネタバレにならない程度の人物はこれくらい?

主人が昨日、Dエンドまで見たので交代してみた次第。

個人的に、主人公とカイネの組み合わせが好きなんですカナヘイハート

少年主人公はカイネを頼っている感じがして、きゅーんてしますし
逆に青年期になると、背も高くたくましくなった弟分に惹かれていくカイネの表情にドキドキします。

主人公も、青年期でカイネのことを好きになるらしいんですが、ラスボス戦からエンディングくらいでしかはっきりとした気持ちを言っていない気がするのですよ…
(青年期スタートあたりで、照れながらカイネにプレゼントするシーンはあるのですが)

世界観は牧歌的なフィールドを中心にしているものの全体的に暗いです。

いつまでにクリアできるかはわかりませんが、こちらもクエストを中心にプレイしていこうと思います。