26日も過ぎ…、焦っておはなしを作っています。
今更ながら、年賀はがきに取り組み、主人とわたわたしてました。
大掃除もすみ、あとは帰省…
帰省!!!
自分実家への帰省すると人形劇ができないので、今日でとりあえずひと段落(やれないこともないがセットがないので)。
…と言ってもこの回だけで終わらないので子供たちがプールに行ってる最中、プール外のベンチで必死に編集していることでしょう…(;_;)
今更ですが、画像数多くてすみません…m(_ _)m
お時間ありましたらお付き合い下さい。
***
六花ちゃんのうちへの道中…
キラ(左)「そうだね。…ねえ、手をつないでもらっていい?」
キラ「/// ありがと 」
ところ変わって、六花ちゃんたちは。
撫子(右)「わたしもそう思ってました…でも、これは…予想の斜め上をいってますわ!」
シオ(奥)「アイツ、ちっさい頃から押しの強い人に弱いから…グイグイ押されたら、断らなさそう」
六花「ほんと、それよ! 多分もう来ちゃうよね…」
紀穂(左)「今はしたいことがなくて。やるとしたら、美術とか、家庭科クラブくらいですね」
楓「そうなんだ。やる気があったら吹奏楽に誘おうと思ったんだけれど」
紀穂「わたし、楽器の扱いが下手で…ピアニカもリコーダーも下手なんですよ^_^; なので、お役には立てないと思います」
楓「でも、やる気あったら教えて。以外とできたりするのもあるから」
からん からん
キラ「…こんにちわ、紀穂ちゃん」
紀穂「…え、と…(なんで、2人が一緒に来たの、かな)」
キラ「初めまして」
六花「…ねえ、サク! あんた…」
紀穂「!」
六花「なんで!? 」
紀穂「なんでも何も…。せっかく幸せな彼氏彼女で来てくれたんだし、楽しいパーティにしたいじゃない。六花ちゃん、…怒らないで」
***
④に続きます。
お読みいただき嬉しいです。
ありがとうございます♪( ´▽`)









