今朝1枚引きしたらカードは審判のカードでした。
本日、自分にとって合否判定の様なものが発表がされる予定の日でしたので、
審判のカードが出た事は、どういった審判がなされるのか、期待半分・不安半分な気分でした。
午前中、合判定の連絡は無かったので落ち込み、
午後に、また今後、補欠で合発表があるかもと噂で聞き、まだチャンスは残ってるかもしれないと、安堵しました。
しかし夕方に、本当に補欠発表があるかはわからないと言う人もいて、
審判(合否判定)される事に振り回される1日でした。
審判のカードは
死者が(無意味だったものが)、天使のラッパや周りの周りの方々の祈りによって蘇る(新たな意味で蘇る)ような世界観です。
午後中の落ち込みを死者だとするならば、午後の補欠発表の噂は天使のラッパのように感じ、まだチャンスが残ってると感じた事は、死者が蘇ったかのような気分でした。
合否の結果は別にして、まさに審判カードの世界観を体感した1日でした。
思いのある日に、今日の1枚引きをすると、出たカード世界観を感じやすいのかもしれません。
