Xに書くのは微妙だし、かと言ってInstagramには書きたくないし、noteって内容でもないし…と、考え着いたのがアメブロだった。


転職活度をしてるわけではないけど、舞い込んだチャンスを掴むために志願。


恐らくこれまでの自分だったら面接はおろか書類で弾かれていただろうと思うと、二次面接まで進むことができたことが今後の自信に繋がるんだろうなと思うけど、


内定が近づいた気がして気が緩んだ自覚は、ある。やれることはやったし、後悔しないように使える時間も使った。あのときああ答えていれば、という振り返りがあるからこそ後悔が大きい。


選考期間中はどう引き継ぎしよう、とか、なんて言って辞めようなんてことばっか考えて目の前の仕事が疎かになっていたのも、これまた自覚してる。


身が入らなくて伝え忘れた一言があとあとこんな面倒なことになるなんて思いもせず、今はただひたすらに気分が凹む。


世の中にたくさんの企業が存在するけれど、ビジョンや理念に共感してここで働きたいと切望出来る企業はどれだけあるんだろうか。


就活をしていた頃の自分から見たら、今の自分は希望していた職種について、憧れの社会人生活を送ってるように見えるはずなのに、今の自分にときめくことが出来ないのはなぜだろう。


何が不満で何が気に入らないのか全く分からない。けど、確かなことは今の自分はキラキラしていないということだけ。


少なくとも昔は憧れていたこの道を歩く自分がキラキラしていないのであれば、私はこの先何を軸に選択していけばいいんだろう。


なんて、不採用の連絡をもらった途端この世の終わりかのような、どん底にいるような気分になって何もかもが嫌になって。


また、ここに吐き出そう。

今日はこれで終わり。