※正式なタイトル→第380話『ヒロC、ネオジオング買って』(14.7/26)
OPトーク
夏ですね!そんなひと言から始まる今回のOP。
日付的には学生の皆さんはそろそろ夏休みに入る時期で、昨日とか今日に終業式がありましたと言ってそうなタイミング。
そんな夏トークで小野さんは道端に落ちていたカブトムシの話をしてました。
梅雨の開けてない時期のカブトムシは珍しいですが、どうやら小野さんは手で触れられずに足でつついて生きてるかを確認したらしく、それに反応して飛んでいったカブトムシを怖いと表現しておられました。
触れなかった・・・小学生には戻れなかったと呟く小野さんの一方で、日本のカブトムシは超かっけ~よと評する神谷さん。
子供の頃に図鑑で見たヘラクレスオオカブトなどの外国種に感動してはいたものの、大人になってから見ると日本の普通のカブトムシもカッコイイと感じるのだそうで、なぜか延々とカブトムシトークが止まらないご様子でした。
ふつすと
「DearBoy祭DVD拝見しました。当日はライブビューイングも参加できなかったので、やっと奇祭を見ることができて感動でした。本当に客席が男子ばかりで、声援も「おお~~~~う」という地に響く声ばかりにBoy祭はウソじゃ無かったと改めて思いました。DVDを見ていて友達と気付いたことがあったのでメールをしたのですが、ガルスタおじさんのコーナーで2014年のトレンドの中に"妖怪"がありましたよね?これって今まさに"妖怪ウォッチ"が大ブームじゃないですか。すごい、先見の明があったんですね。オノノートだけじゃなく、ガルスタおじさんまで予知ができるとは。」
「DGS緋月第3巻購入しました。毎回帯を見るのが楽しみでソワソワしながら書店に足を運ぶのですが、今回も平積みされた緋月の前にたどり着き、帯を目にしてニヤついてしまいました。本編では教師に扮したヒロCが教えていた内容(ソイヤ地方のソイヤ民族)に大爆笑でした。喧嘩するオノDとヒロCが響の頃の二人と重なって懐かさを覚えたり、ラストの展開からの過去編がとっても気になります。過去編って単語だけでももうワクワクしますもんね。伏字だらけの巻末インタビューは緋月完結後にまた読みたいと思います。」
「代永翼さんが某ラジオで「ダジャレはトラウマが」と仰っていて、秋の代永の話が出ていました。「今年は無いんじゃないかな?もういいでしょ」と困り果てていました。秋の代永もいいですが、代永さんはもうDGSファミリーなので(私はそう思ってます)、スタジオに呼んであげてください。3人のトークがちゃんと聞きたいです。」
ディアガール情報
8月29日・30日・31日に開催される『Animelo Summer Live 2014 -ONENESS-』。現在アニメロ会員限定追加席チケット先行予約を実施中です。受付は7月22日(火)12時まで。携帯・アンドロイド・iPhoneからの申し込みが可能です。
Dear Voice好評配信中!!
シルフ談話室
[フォルティッシモ]のシナリオ担当:ハラダサヤカ先生
[新連載「フォルティッシモ」は芸能プロダクションのマネージャーが主人公のお話です。そこでお二人に
質問ですが、マネージャーにすごく感謝したこと、逆に(勘弁してくれよ~)と思ったことは何ですか?]
お便りを読み終えた小野さんが「マネージャーは自分たちにとって大切な存在」などと話していると、いき
なりBGMと共に神谷さんがマネージャーに扮するという、ありがちなエチュードがスタート。
新人のマネージャーさんが小野さんに、「ジョジョの奇妙な冒険」の"オラオラ会"なるイベントの仕事を受けていいかと確認。
小野さんがオラオラ言いながらお客さんを殴って特典を渡すというとんでもない企画で、ひとり2発殴れという要望のところ1発にしたとか、3人に1人ではどうかなどと妥協案を出されても「無理!お客さん殴っちゃダメ!」と小野さんは即答。
では「マギ」の企画はどうかと話すマネージャーさん。
泊三日で撮影会・宴会・ファンミーティング・ミニライブ等があるツアーですが、小野さんが葉っぱ一枚で過ごすというこれまたとんでもない企画。
沖縄でもどこでも小野さんの好きなところへ行っていいけど、葉っぱ一枚は、もちろん無理。
そして最後は新規のお仕事。「進撃の巨人」「うたのプリンスさま♪」「Free!」を足して三で割ったような作品というコンセプトのドラマCDで、タイトルは『Free!の巨人さま♪』。
主役はパンイチで歌うアイドル巨人。
本来はオーディションがあるところをごり押しでとったという主役ですが、キャラソンの企画もあり、その店舗特典のブロマイドは実写でパンイチなアイドル巨人コスプレの小野さんです。
社長からのトップダウンの案件でも制作される前に訴えられちゃうので無理(´Д`;)
小野さんが強固に「無理」と言ってるのに、全部オッケーという結論で去るマネージャー(苦笑
ディアボイス
今回:小野さん
「もしもし~?小野Dだけどぉ、今から来れる?」
次回担当:神谷さん
ED
番組感想
談話室をふりかえり「敏腕すぎて、僕がNoだっていう仕事を全部受ける人」と苦笑しつつ話す小野さん。本来ならそこ(理不尽な依頼)から守ってくれるのがマネージャーのはずと小野さんがいうと、「内容に納得できないなら、ギャラで納得させてもらうしかないもんね」とみょうに世知辛い本音(?)を呟いてらっしゃいました。