※正式なタイトル→第328話『カレースタンバイOK!』(13.7/20)
OPトーク
夏どうですか?短パン穿いてるんですか?という小野さんの問いかけに対し神谷さんは、短パンは穿いているが今年はスネ毛は剃らない・・・と何故かスネ毛トークに突入。
かつてスネ毛を処理する機器が話題になったりしていましたが、小野さんのリサーチによればおよそ半分くらいは、男性が無駄毛を処理することについて否定的なのだそうで、小野さんのマネージャーさんも"スネ毛は燃やすな派"だとのこと。しかし一度燃やしてしまうと、中途半端に出来ないというのが問題のようで、一度やり始めると1週間に一回くらいは処理をしないといけないので面倒くさいというのが本音の様子。スネ毛を燃やしてるヒマがあれば台本を読みたいと、至極ごもっともな言葉が飛び出したりしていました。
ちなみに今回のOPでは、小野さんが不思議なハイテンションでしたが、どうやら大好きな「オーベルジーヌのカレー」がスタンバってる状態だったからのようです
ふつおた
「お二人はもう今年の上半期着ボイスランキングを見たでしょうか?今年もDGSは最強ですね。1位~11位をDGSが独占!さらに50位までのほとんどがお二人の着ボイスでした。DGSのファンとして嬉しくなりメールさせていただきました。」
「『BROTHERS CONFLICT』第1話、とても楽しく拝見しました。そもそもブラコンの存在を知るきっかけになったのがDGSだったこともあり、今回のアニメ化がすごく楽しみでした。たくさんの兄弟たち覚えられるかなぁと心配だったのですが、ジュリがちょうど説明してくれたので、わりと把握できた気がします。ジュリありがとう。エンディングもまさか13人+1匹で歌うだけでなく踊るとは! 」
ディアガール情報
8月23日・24日・25日にさいたまスーパーアリーナにて開催される真夏の祭典『Animelo Summer Live 2013 -FLAG NINE-』の追加席チケットの先行予約を実施中。受付期間は7月22日月曜日12時まで
ディアボイス配信
シルフ談話室
[BROTHERS CONFLICT]の企画・原案、シナリオ、イラストを担当:ウダジョ先生(イラスト)・水野隆志先生(シナリオ)・叶瀬あつこ先生・作画担当・雪広うたこ先生
[ブラコンの単行本のあとがきは水野さんと私で1頁ずつ書いているのですが、私の文章が稚拙すぎて並べられるのが少し恥ずかしいです。水野さんに負けないカッコイイ文章を書くコツを教えてください。]
ウダジョ先生のあとがきといえばイラストと手書きの文章で構成されたものですが、とりたてて稚拙さが目立つ・というような文章ではないので、ただご本人が悩んでいるのであれば解決しよう・・・というわけで今回は、お二人がウダジョ先生のゴーストライターとなって、いままで掲載されてきたあとがきを加筆修正しようということになりました。
★1stシーズン第6巻あとがきより
「6巻ではブラコン史上もっとも危険なコンフリクトが収録されております。祈織というキャラは本当に難しいと実感しました。大好きですけどね」
⇒「6巻ではブラコン史上もっとも危険なコンフリクトが収録されています。祈織というキャラは浪川さんの声なので、あの全然声が起きていないザラザラの(なんでこの人声優やれてるんだろう?)という感じの声を表現するのが難しいと実感しました。浪川さんも祈織も大好きですけどね」
★2ndシーズン第2巻あとがきより
「1stと合わせてもう10冊目の単行本ですが、まだまだ知らない一面がおのおのにあるのだろうと思うとワクワクします」
⇒「1stガンダムと合わせてもう10体目のガンプラですが、まだまだ組んでいないゴッドガンダムが小野くんの家にあるのだろうと思うとワクワクします」
ディアボイス
今回:神谷さん
「こっちおいで。よしよし、本当君は可愛い・・・ポメラニアン!だね」
次回担当:小野さん
ED
番組感想
シルフ談話室を振り返る会話で神谷さんは、ただ単に浪川さんをディスったみたいに取られかねない・・・と反省の言葉をポツリ。悪意とかは一切ないと断りつつも「言ってることはほとんど真実」と毒舌するのが神谷さんらしいですね(笑)。そして挽回のためにか「浪川さんは本当にいいヤツです。人付き合いが凄くいいです」などとボソボソと呟いていました。