※正式なタイトル→第267『ヒロCの差し入れ、おいしかったぜー!』(12.5/19)
OP
少し前の放送から例の似非DJ風にアニサマの情報を読んだりしてたので、それが評価されてのアニサマ出場だと茶化すように仰る神谷さんでしたが、ホントですか?と苦笑する小野さんもとりあえず「ありがとうござ・・・」とブースの向こうをチラリ。ところがこういう時に限って、今年もアニサマの総合プロデューサーを務める内Pさんの姿が見当たりません。どうやらとてもお忙しいらしく、打ち合わせ中もずっとMacBook Airに噛り付いて僕らの会話なんて聞いてない・・・・・・とかなんとか話してる処に内Pさんが帰還。そこで改めて、情報コーナーで「マニサマ」とか言ってるのを評価しての出場決定か?と確認すると、強く頷いておられたようでした。
ふつおた
「小野さん、遅くなってしまいましたが、お誕生日おめでとうございます!そして小野大輔聖誕祭お疲れ様でした。神谷浩史聖誕祭とは対極でしたが、とても面白かったし、ちょっと胸がほっこりしました。あと八木橋くんの身を削った頑張りに少し涙が出そうになりました。小野さんにとって今年一年さらなる飛躍の年になりますようお祈りいたします。ホントにおめでとうございます。」
「265話の放送聞きました。一昨年・昨年と神谷さんの聖誕祭に比べて、かなりお金を掛けてきた小野さんの聖誕祭が、まさかの「お金ないねん」でどうなることかと思いましたが、逆に新鮮というか、お金を掛けなくても楽しいお誕生会が出来るものだと感動いたしました。モノが溢れかえってて、何でもお金で解決しようとする傾向がある世の中ですが、どんな状況でも気持ちがあれば心が豊かになるものですね。今回の聖誕祭で何か大事なことを学んだ気がします。何かの教育番組的な感じがしましたよ。神谷さん、諏訪さん、感動をありがとうございました。そして小野さん、改めてお誕生日おめでとうございます。」
「From British Columbia Canada.「To ONOSAMA. Happy Birthday. Congraduation on being a seiyu for 10 years. I hope to enjoy (この部分が聞き取れません) anime for at 10 years. Your amazing!(意訳:カナダ、ブリティッシュコロンビア州より。小野さまへ、お誕生日おめでとうございます。声優10周年もおめでとうございます。今後10年も(不明部分) アニメでご活躍することを願っています。素敵です!)」
ディアガール情報
現在発売中のPSPゲーム『BROTHERS CONFLICT Passion Pink』より、OP「AFFECTIONS」、ED「SUNRISE DAYS」の着うた・着うたフルの配信がスタート。歌っているのは朝日奈椿&梓(CV:鈴村健一&鳥海浩輔)のふたり。詳しくはDear Girl内オトメイトコーナーをチェックしてください。
ディアボイス配信
シルフ談話室
今回…[ハカセがっ!!]の作者:左近堂絵里先生
「最近、昔のアニメのリマスター版リバイバル、もしくは新シリーズが始まったりしてますが、お二人ならどの作品のリバイバルもしくは新シリーズが見たいですか?ちなみに私は、日曜の朝早くから『聖闘士星矢Ω』が見られて幸せです。」
今回はお互いが言ったワンフレーズを膨らませてトークすることになりました。
神谷さん
「買ったはずなのに・・・!」
5/21の早朝に観測される予定の「金環日食」を見るための観測用グラスでした。3つ買うと安くすると言われて買い、ひとつを小野さんにあげる予定で鞄に入れてたのに、袋だけ残して中身が無くなってたそうで。
小野さん
「遂に買っちゃいました」
MacBook Proでした。どうやら「iCloud」というアプリを愛用されてるみたいですね。
ディアボイス
今回:小野さん
「尻を叩いて下さい オノジリーがナビゲートします 」
次回担当:神谷さん
ED
番組感想
「なぜワンフレーズストーリーが終わったのか?」CM中に反省していたというお二人。オチが見つからずに延々と喋っていたり、ずっとボケ倒すお二人的には楽しいそうですが、ふわふわした状態になるのが問題のようで、結果「そりゃ終わるわ」という結論に至ったようです(笑。