※正式なタイトル→第235話『ごめん、PVつかない!』(11.10/8)
OP
新OPの爽やかなイントロから始まる今回のOP
4年前の初心を思い起こすような爽やか&新鮮なイメージで、この番組は『たった一人の貴女の為の番組』だからと語り合うお二人は俄かにお約束通りのモードチェンジ。とっておきの良い声で爽やかフリートークに突入しました。小野さんが最近ハマってるのは「お庭でミントを育てる」つまりガーデニング。神谷兄も昔やったことがあるそうで。一方の神谷さんがハマってるのは「朝の清々しい空気を吸いながらの散歩」で、その際に欠かせないのが一眼レフカメラ。街に咲く小さな花や犬などを見つけてはカメラを向けている―――と言うです。
ふつおた
「Dear カラオケ Stories、めちゃくちゃ面白かったです! 最初始まった時はチャンネル間違えたかと思いました。スタッフさん渾身の曲も、聴いていて深夜にも関わらず大声で笑ってしまいました。みなさんユーモア溢れてますね。またスタッフのみなさんとカラオケでの打ち上げをやってください。」
「カラオケ回聞きました。最初に神谷さんがガオレンジャーを歌い出した時は思いっきり吹き出して、私のテンションがいきなり上がりました。あと八木橋くんの『もう恋なんてしない』のくだりで、ドアを開けてから閉めるまでのタイミングが絶妙だったので、すごく面白かったです。私は個人的に、神谷さんの『トライアングラー』と小野さんの『鳥の歌』を聴いてみたかったです。機会があったらまたカラオケ回やってくれると嬉しいです。」
ディアガール情報
ラジオ放送後より、番組新OPテーマ『Smiley Time』とEDテーマ『30minutes Shootin'Star』の着うた先行配信がスタート。ダウンロードするとCDジャケット写真の別パターンを使用したスペシャル待受けが貰える。ディアボイス配信
シルフ談話室
今回は…[STORM LOVER]の作者:村崎翠先生
「10月といえばハロウィン、ハロウィンといえばトリック・オア・トリート(Trick or Treat=ご馳走をくれないと悪戯するよの意味)ですが、お二人は悪戯するならどんなことをしたいですか?」
ハロウィンと聞いて思い出すのは去年の「ハマウィン」回、あれからもう一年かと苦笑まじりに語るお二人。ハロウィン自体は10月末の行事なのでちょっと早いのですが、今回は「悪戯」というキーワードから、二人の恋愛マスター(笑)が仕掛ける悪戯・・・という話題に振られることになりました。恋愛マスターの悪戯といえば「キス」。そんなわけで今回は、お二人が思い描く『理想の悪戯なキス』について語ることになりました。テーマソングも一新されたので談話室のトークもそれに合わせて爽やかにしてみよう、という構成作家・諏訪さんからの無茶ぶり企画です。
神谷さんの語った悪戯なキスは、『自宅のソファに座って、たまに横目で目線が合ったりしながら会話する中、飼い猫が近寄ってくる。抱っこして遊び、顔が近づいた猫とチュッ!とかしている中で・・・キスをする』というもの。一瞬、どうしよう・・・という空気が流れる中、戸惑った小野さんが「キモ・・・キモ・・・・・・気持ち分かる~」と返し、横で諏訪さんは失笑。
神谷さんの照れ具合や声のトーンがリアルだったと小野さんは苦笑されていました。
一方で語られた小野さの悪戯なキスは、『夏の暑い日、補習を受けて戻った教室で気になっていた女の子のスクール水着を見つけ、つい着てしまった。やがて我に返って脱ぎ、綺麗に畳んで元の位置に戻した時、ふと振り返った先に持ち主である彼女が立っており・・・・・・キスしよっかと言った』
ディアボイス
今回:小野さん
「お、小野くん! 朝起きたら俺に、ネ、ネコ・・・ネコミミがぁー!!」
次回担当:神谷さん
ED
番組感想
新EDテーマ「30minutes Shootin'Star」に乗せてのエンディング。そんなことよりシルフ談話室は大丈夫なの?と、神谷さんが小野さに訊ねました。