パーソナルティ
アザゼル篤史(―あつし)役:小野坂 昌也(おのさか まさや)さん
ゲスト
アンダイン恵(―めぐみ)役:小林ゆう(こばやし―)さん&佐隈りん子(さくま りんこ)役:佐藤 利奈(さとう りな)さん
「第14回 見学しますよ、佐隈さん♪(11.6/14)」
ゲスト:佐藤利奈さん(佐隈りん子役)&小林ゆうさん(アンダイン役)
皆さん、アニメ「よんでますよ、アザゼルさん。」は当然見ていただけていますよね♪
アニメのご感想や次々に登場してくる悪魔たちのご感想など、イケニエメールとしてぜひ当番組宛にお送りくださいませ!!
と、いうことで、ラジオ「きいてますよ、アザゼルさん。」第14回の更新ですが、今回も佐隈りん子役の佐藤利奈さんとアンダイン役の小林ゆうさんのツインゲストでお送りいたします。今回は番組冒頭より色々と変わった進行でお送りさせていただきました♪
番組冒頭から“ギョメー!”パワー・マックスのアンダインとシンクロしての小林さんと“仕掛け”にご満悦の佐藤さんに、もうスタジオ内外大爆笑です♪
そしてさらに、ゆう坊がそこかしこで出現で。美味しい所を持って行っちゃいます(笑)
そんな二人に対する小野坂さんの表情を想像しながら、今回の放送をお楽しみいただけると面白さ倍増、かもしれませんよ♪
というわけで、『よんでますよ、アザゼルさん。』&「きいてますよ、アザゼルさん。」ワールドに、
時間の許す限りどっぷりと浸ってくださいませな!!
いつ聞いても面白いなwww
<よみますよ、アザゼルさん。>
「リスナーさんからのラジオ感想メール」
「嫉妬する?」
ちょいちょい…小林ゆう劇場は入るね♪
「騙される?またはひっかかる?」
<革命ですよ、サラマンダーさん。>
「スカートの下にレギンスをはかないで下さい。」
※レギンス(wikiより)
ボトムスの1種である。または、レギングや、レギングスともいう。現在は女性のファッションとしてその言葉が広く使われているが、本来は乳幼児が用いる裾口にゴムひもを付けて足裏にかけるニット製のズボン風の衣類の名前。
本来のレギンスとは、西洋型の脚絆。面積のある布または軟革をバックルまたはボタンで固定するもの。世界の陸軍の装備としては第二次大戦頃までは巻脚絆と共に双璧をなしていた。戦後現在は基本的に儀礼的な軍装としてのみ形を残している。脛全体ではなく、踝辺りのみを巻く小振りのレギンスは短ゲートル(半脚絆)と言われる。また、硬革の脛当てである革脚絆は、主に長靴の代わりとして用いられた。
※スパッツ
スパッツという言葉が日本語への導入時に誤用され、まったく異なるものを指すようになった。
同様にレギンスも日本語におけるスパッツと同義とされている。スパッツも本来は、19世紀から20世紀初頭に流行したゲートルを指す言葉。
「人数数えてまとめて注文しろ」
「小野坂さんの着ボイスが欲しい」
<依頼ですよ、アクタベさん。>
「物忘れや忘れ物がある?」
フックにつけたら?でも、声かけも重要だよね!!
ED
ラジオ感想
<いけにえですよ、アザゼルさん。>
このコーナーでは、ゲストのためにパーナルティが働いた分の『“いけにえ(情報)”』が貰えるらしい。
グッズ・原作・アニメ・OP/ED・DJCDなど
小野坂さんとスタッフから渡されたのが…神谷さんのお土産『ペンギンのお菓子』
次回、6/21ごろ予定
[ゲスト情報]
第15回・第16回
サラマンダー公威(―きみたけ)役:中井 和哉(なかい かずや)さん