OP
シルフ7月号が発売!そんな話題で始まる今回のOP。
最初は季刊誌だったのが月刊化してもう一年が経つのかと感慨深げに語り合うお二人。編集さんが会うたびに段々やつれていくのが心配と仰っていましたが、どちらにせよ1周年を迎えられたのはおめでたい事です。しかもそのタイミングで休載していたDGS響も連載再会&表紙に登場。いわさき砂也先生力作の通称”ありえないシリーズ”な表紙は今回もとっても可愛い仕上がりになっていたのですが、その原動力となったのは先日のイベントだったそうです。
ふつおた
「前回のオノD聖誕祭の模様とっても楽しく聞きました。私は今回イベントに参加できなかったので、会場の空気や盛り上がりが伝わってきて、その場にいるような気分で聞けてとても楽しかったです。ところで、途中たいてむさんが小野さんに触るというシーンがありましたが、あれはどのように触っていたのですか?小野さんが触って気付いたと言っていたので、いったいどう触れられたのだかが気になります」
「小野大輔聖誕祭聞きました。私は会場にいけなかったので、どんな感じだったのか何となく想像して聞いていました。小野さんのドッキリ聖誕祭はとても面白くて沢山笑わせてもらいました。小野さんは神谷さん、そして会場にいる皆さんに祝ってもらって幸せ者ですね。聞いていて心が温まりました。ケーキ、写真を見てビックリしました。とても大きいですね」
通販に関する番組からのお知らせ!!
DGS 4 Lovers Onlyで制作されたイベントグッズや新DGS響グッズの数々が、「文化放送A&Gショップ」「ニコニコ直販」「電撃屋乙女ショップ」などで好評発売中です。
ディアガール情報
岩崎大介 作詞、Mark Ishikawa 作曲のチャリティーソング『EVER SMILE』の着うた・着うたフルを、5月31日のCD発売に先駆けてアニメロで先行配信中。歌っているのはSHOW&KENN with ALL FRIENDS(森久保祥太郎&KENN、小野大輔・菅沼久義・野島健児・前野智昭・三浦祥朗・代永翼)。売上げは『Rejet』を通じて東日本大震災への義援金として寄付される。
ディアボイス配信
シルフ談話室
今回は…[Dear Girl~Stories~響]の作画: いわさき 砂也先生
「風薫る5月。窓を開けて仕事をしていると近所の小3くらいのガキンチョたちの声がよく聞えます。先日その中の1人が「おい、女遊びしようぜ!」と大声で叫び、皆でどこかへ走り去っていきました。どんな遊びなんですかね? 小さい頃やっていた、今考えると理解不能な遊びや行動ってありますか? 私は保育園の頃、何故かひたすら庭に落ちている枝を食べていました。美味しかったです。」
「食いしん坊♪」とおどける小野さんに、そういう事じゃないだろうと突っ込む神谷さん。
枝を食べるという行為は無邪気とかそういう問題では無いですよね。そもそも子供の「女遊び」って何なんでしょうか?
そんな訳で今回は「子供の頃の遊びを大人が真剣にやったらどうなるのか?」に挑戦してみる事に。
口に指を入れて横に引っ張りながら「学級文庫」や「電撃文庫」と言ってみたり、手でオナラの音を出したり、「てぶくろ」を反対に言って叩かれてみたり、ダンボールで土手を滑る遊びについて喋ってみたり、尻相撲に興じてみたり、「ねぇ、ちゃんと風呂に入ってる?」に頷いて「姉ちゃんと風呂に入ってるんだ!」と笑われてみたり、「ピザ」を10回言って肘を指差してみたりしました。
私も子供の頃には覚えのある遊びなんですが、確かに大人がやるとシュールな行為ばかりなんですよねー。
ディアボイス
今回は小野さん
「もす! DGSの割と服をすぐ脱ぐほう、オノDです! 」
今までに聞いたことありませんが、どうやら芸人さん風の自己紹介って事らしいですね。
次回担当:神谷さん
ED
番組感想
シルフ7月号のイベントレポートを読み返してみて、客観的に初めて見た自分たちが、すごく盛り上がっているように見えると話す神谷さんでした。