ちゅーぶら!! | 多分、『腐向けもあるかもよ』のオタク日記

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オイラが好きな物(主にゲーム・アニメ・声優とか)とか色々書いていきます。
ちなみに『“ピグ”』もやっております。

5話「大人とコドモの間で」
あらすじ
ノゾキ騒ぎで下着部設立が不可能となり、落ち込む奈由。こんなときの相談相手は、両親を亡くしてから同居する、義兄で下着デザイナーの葉山圭吾だった。
だがその時、小町が謝罪のため奈由の自宅を訪れ、あきらめるなと励ますとともに、部がダメなら同好会があると言い出した。
奈由は、小町とともに同好会設立を決意。顧問に環を迎え、弥子や遥と自宅でお泊り会議を始める。だが奈由は、騒ぎのあとに出会った、天原清乃の言葉を気にしていて…




簡易感想
覗き騒動で部員が集まらず、手芸部顧問にまで怒られてしまい元気をなくしてしまう奈由。
そんなある日、奈由の家に小町がやって来る。
小町は自分のせいで騒ぎが大きくなったと謝罪し、自分に何か出来ることが無いかと奈由に言うが、奈由はすっかり諦めモードに入ってしまいその申し出を断ってしまう。
小町くんのアドバイスで同好会として再始動の下着部。
まさかの小町加入www
その圭吾さんと水野せんせが高校時代の先輩後輩だった。
奈由から下着は体を守ってくれるものだと説明されたと圭吾に話す水野先生。
それを聞いた圭吾は奈由の小さい頃の事を語り始める。
それは奈由の両親が亡くなった頃の話。
その事がきっかけでおねしょをするようになったという奈由は、ある日おばあちゃんの作ったパンツを汚してしまったと泣きじゃくったという。
そんな奈由におばあちゃんは下着は女の子を守るためにあると優しく教えたという。
奈由は恋する気持ちやえっちいほうの知識は皆無のようです。
清乃が下着同好会加入宣言で一波乱ありそう。