OPトーク
神:「小野くーん!」
小:「なに?」
神:「小野くーーーーん!!」
小:「なんだい?」
神:「いやいやいや、おれパラの小野くーん!」
小:「あーねー」
神:「もうちょっとしたら小野くんもしかしてもしかしてもしかしてー、両国国技館でライブじゃないすかー!」
小:「なんで知ってんだよ」
神:「ライブじゃないすか!もーこういうのはハイテンションでお知らせしちゃったほうがいいんじゃないの?!」
神:「そのままハイテンションで意気込みを言ったらいいんじゃないか?」
小:「森久保さんも出ているということでですね、ゾナパラを踊りたいと思います、全力で♪な~ぞみなすぐ~な~やめばほら~な~んとかなる~ぞ~なあくしょん♪」
神:『小野君だけ布だね』
神:『ヌノD』
フリートーク
Dear Girl~Stories~ 響・響特訓大作戦!発売直前SP
ゲストに岩Dこと、岩崎 大介(いわさき だいすけ)さんが登場
2回目のゲスト出演
神:「初めていらっしゃったのは、ほんとにもーゲームの姿かたちもない、4月の段階?で、ゲストに来ていただいて、どういうゲームにしましょうかというような会議をしたじゃないですか」
岩:「あの雑談が」
小:「企画会議という名の雑談ですよ」
岩:「本当にねー、大変でしたよ」
神:「あはははははは」
岩:「本当にもう、小野さんと神谷さんの、妄想っていうか天狗どうするとかのね、大仏どうするのとか」
神:「そうだよね。小野くんはなんか天狗になって飛ぶとか夢みたいな話し始めて」
岩「飛んでますからね、ゲームの中でね」
小:「ちょっと言っていいですか?俺の思っていたのと違う」
岩「またそんな我がままー!違うの?」
小:「天狗が飛んでくシューティングって言ってたのに」
神:「小野くんが言ってるのは暴れん坊天狗だろだからそれは!」
小:「なんで暴れん坊天狗は移植できないの?」
岩:「ダメ!」
ちなみに響ではアイテムの天狗のお面を拾うと空を飛べる仕様だそうです。
神:「天狗のお面もしんどかったと思いますが、どれが一番しんどかったですか?」
岩:「全体的にDGSらしさをどこにだすかっていうのがやっぱり、リスナーさんがすごい、ラジオ含めて作品を愛されてるってのがビンビン感じたんで、そこが一番やっぱどうゲームに落とし込むのかってのが一番難しかったですかね。雑談から始まったところをどうおもしろくゲームにしていくのか、全部難しかった」
小:「全部なんだ」
岩:「天狗とかどうするの、大仏とかどうするのっていうところからですよ」
神:「なんで切り捨てなかったんですか」
小:「そう、いーんですよ」
でもって、ムービーにもこだわってて、小野さんの話では、Vitaminのエッセンスが入ってるんだそうです。
OP曲も岩Dの作詞でして、こちらも悩んだそうです。
岩:「最初から熱愛S・O・Sじゃなくて、最初はほんとに熱愛警察24時だった」
2秒ほど無言で、その後二人失笑です。
岩:「シーンとしないでもらいたいんですけど」
岩:「一番最初にイメージあったのが、小野さんと神谷さんが、警察官のコスプレをして、二人で踊ってるって勝手なイメージが」
小:「なるほど。で、僕たちの心を奪っていったDearなGIRLを確保!」
それ超見たいんだけど!
ちなみに次は、熱愛ポリス24時だったそうです。
小:「インスピレーション浮かぶとがーって書くほうなんですか?」
岩「もー直感ですね。ほんとにびびって落ちてきて、神谷さんと小野さんだったらこんな感じ、あとDGSだったら、だからこういう会話とかも含めて、たまっててぽーんと出るみたいな。意味あるのかっていったら、意味が全くないっす」
神:「まあね、我々の会話にもあんまり意味がないですからね」
小:「まあねー」
つい先日、響特訓大作戦のスペシャルCDの収録を行ったそうなんですが
神:『本当に萌え萌えメイドさんが来てね・・・・』
神:『いや~~~~・・・・聴いてもいいけど、聴いたら割れ!!!!』
えーwwww
ディアガール情報
17日から、アニメロミックスで響コーナーがオープン
シルフ作品無料ストーリーミング配信
レポート配信
ディアボイス配信
曲
熱愛S・O・S!/神谷浩史+小野大輔<Dear Girl~Stories~ 響・響特訓大作戦!主題歌より>
シルフ談話室
Dear Girl~Stories~ 響・響特訓大作戦!の話
今回は…ANIMA ARTEの作者:倉花千夏先生
「こんにちわ、倉花です。ずっと続けさせていたピンナップ連載が今回で一区切りになります。このピンナップ連載はおとぎ話を一枚の絵に描いています。みなさんが小さい頃に印象に残っているおとぎ話はありますか?さて、この連載が一区切りしますが、丁度変わりキャラデザイン担当させて頂いた『うたのプリンスさまっ♪』と言うゲームのコミカライズが連載されます。雪広うたこ先生がとても素敵なマンガにしてくれました。どうぞ、宜しくお願いします。」
物語的な昔話ではなく、3人が出会った当時の昔話をすることに。
神谷さんと岩崎さんはDGSで、小野さんと岩崎さんはVitaminで初対面だったそうです。
対面は初だったけど、神谷さんはけっこうたくさんの岩崎作品に出演してるんだそうです。
小:「なんだ、昔っからだ。マブダチだ」
岩:「マブダチ?ほんとに?」
神:「岩崎さんて、どういうきっかけでゲーム業界入ったんすか?」
岩:「もともと僕はあのー、教師だったんですよ」
神:「えっ!え?」
岩:「ティーチャーだったんです」
小:「えええっ!」
岩:「先生やってたんだけれどもー」
小:「なにの先生?」
岩:「なんでそんなに釣れてんの?すごい食いつき加減なんだけど。企画とかの先生だったの」
神:「企画?」
岩「プレゼンテーションとかのティーチャーだったんですよね実は」
神:「ほーなるほどなるほどー」
岩「でーもー、夢を捨てきれず、ゲーム作りたいて思って」
神:「昔話ちょっとおもしろいですよね~。まー僕と小野くんの昔話はね、もーどうでもいーんですけれども」
岩:「なんで?」
神:「今更もういいです。そのうち話します」
ディアボイス
今回は小野さん
「キィーー!!!!」
ちなみにこのボイスは、小野さんが嫉妬した時に出ます。
ED
来週は毎年恒例のクリスマスプレゼント企画をやる予定だそうです。
緊急のお知らせ
12月16日(水)夜10時からのラジオ文化放送の番組、レコメン!に、我々パーソナルティがゲスト出演するそうです。