5話「友と明日のために~barátoknak,holnapra~」
あらすじ
体調不良で倒れたゆかを心配する駆。保健室で気遣い合う二人の前に賢久が現れる。賢久の一言に気を悪くする駆だったが、学校の保険医である彩子から彩子と賢久の意外な関係を聞かされ、その意外な関係に驚かされる。簡易感想
右眼、開眼――!
ゆかが貧血で倒れ、駆は急ぎ保健室へ
彩子は、田島が自分の子供だと告白。
実の子ではなく、育ての親だと。
レディース時代にストリートチルドレンの田島を拾っていた。
美鈴は人を紹介すると言い・・・
部活へ行くと、雪子は田島も部員になったと告げる
そして、美鈴が橘菊理を連れて来る。
「姉さん?」
駆の姉とそっくりだった
部室を出て行く田島・・・バイクで走っていると目の前に壁が
駆は美鈴と部室内で訓練を。
だが、駆は周囲を全く見ていないと指摘されて・・・
帰ろうとするが、赤い夜の世界へ。
駆とゆかは外へと逃げる
そんな二人にイラが立ちはだかり・・・
冷静に・・・
思いを力に・・・
「俺は、ゆかを守る!」
駆の右眼が開き・・・イラを一刀両断
元の世界に戻るが、駆は苦しみだし、倒れてしまう。
そんな駆に語りかけてくるベラードなる男
どうやら駆の右眼は、数秒先の未来を予知出来るみたいですね
力に目覚めたものの、代償あり???
そうそう、赤い夜の世界の時、菊理は一体どこに行っていたのでしょう?