第127話『朝早くから並んでくれたみなさん、本当にありがとうございもす』(09.9/12) | 多分、『腐向けもあるかもよ』のオタク日記

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オイラが好きな物(主にゲーム・アニメ・声優とか)とか色々書いていきます。
ちなみに『“ピグ”』もやっております。

OPトーク
神谷:『先週お送りしたキャラホビの公開録音、いかがでしたでしょうか~~?』
小野:『伝わってるんでしょうか?(笑)』
神谷:『しらない』
小野:『前もって伝えていますからね』
神谷:「まあ、一番最初のキャーっていう歓声はありとしてですよ。二回目にキャーって言ったのはですよ、あれは僕が小野くんを蹴っているところです」
小野:「蹴られましたね。綺麗なフォームで、どうせ蹴ったんでしょ」
神谷:「ちょっと待ってくれよ」
小野:「え?」
神谷:「あれは小野くんの、カモーンっていう目線があったからでしょ」
諏訪:「(笑)」
小野:「ちーがうっ」
神谷:「あなたが」
小野:「だいたいですよ、ちょっと待ってください。まずですよ、殴れよって言ったんじゃないですか、僕は。」
神谷:「はあ」
小野:「殴れよ…って。なんで蹴るの」
神谷:「(笑)そこ。そこが違ったんだ?」
小野「そこが違ったです」
神谷:「殴れよって言いながら、ケツをこう来てたでしょ」
小野:「あそこを殴ればいいじゃないですか」
神谷:「あそこをこう下からこう、フック気味に殴ればよかったと」
小野:「フック気味に」
神谷:「僕が間違っていたと。蹴られたのは心外だと」
小野:「だって蹴りだとですよ、アッパーカットだったら上にあがるじゃないですか。蹴りだともうお客さんのほうにワーって行っちゃいますから(笑)」
神谷:「いいじゃない。そのまま上に、ぬーん!って行けば」
小野:「ぬーん!って。わっしょいわっしょいわっしょいって」
神谷・小野:「(笑)」




ふつすと
「キャラホビ公開録音行きました。非常に楽しい時間をありがとうございました。映像盛りだくさんな内容や、顔芸、動き付きのツッコミなどを駆使して楽しそうにしているお二人の姿を拝見し、視覚の重要性さを学んだ気がします」
「公開録音参加してきました。とっても楽しかったです。ヒロCは可愛かったしオノDは格好よかったし、内Pは3メートルでした。ちゃんこちゃんは塊だったし、諏訪さんはテライケメンでした。公開録音が終わったあともキャラホビを満喫し、閉会間際に帰ったのですが、アスキーメディアワークスのブースのお兄さんたちがずっと『オノDのTシャツありますよー』と言っていたのに、何を思ったのか突然あるお兄さんが『わき汗まだ全種類ありますよ』とドデカイ声で叫びました。当然、その場にいたディアなガールたちは爆笑。帰るときまで笑わせていただいて、本当にありがとうございました」
小野:「あのブースのスタッフさんが、凄く気合いが入っていてですよ。まあ、朝礼みたいなのしてて」
神谷:「我々、開場前にお伺いしたんですよね」
小野:「朝礼っていうか、頑張っていきましょう!みたいなのを拡声器で言ってたんで『とにかくこのTシャツを売ってください。全力で』っていう(笑)」
神谷・諏訪:「(笑)」
小野:「何がなんでも売ってくださいって」
神谷:「wkasTシャツを」
小野:「話をしてたんですよ(笑)そしたら、さっきの(メールの)内容みたいにね」
各プロデュースグッズは、最終的に会場に持っていった分は、ほぼ完売。そして、売れ残った商品をスタジオに搬入。
神谷「でけぇ段ボールが来た」
小野:「段ボールが、え?」
神谷:「段ボールがですね、巨大なものが二つにちっちゃいのが一個あるんですけれども。これ、一体何が中入ってるんですかね」
小野:「何が入ってるんですかねーぇ」
段ボールの中身は、
wkasTシャツ31枚(Jr.L)+120枚=151枚
DG5Tシャツ117枚(Jr.L)
神谷:「売れてもおかしくない。結構、これ意外な結果ですね。え?これ以外は全部売れたの?これ以外、全部売れた」
小野:「逆にそれがすげぇ」
神谷:「うっわ、すげぇ。売れたんだ。すーごいな」
CCPグッズは、9月18日頃から超!A&Gショップで通販開始予定。
神谷:「とりあえず一旦これはですね、構成諏訪と小野くんが自宅に持って帰っていただいて」
諏訪:「(笑)」
小野:「いやいやいや」
神谷:「A&Gショップで注文を取ったのちに、えーまあ、その都度持ってきていただくっていうですね。なんなら、小野くん家から発送っていうのもありますけども」
小野:「(笑)嫌ですよ」
神谷:「(笑)」
小「わかった。弊社の、マウスプロモーションのユニフォームにします」
神谷:「何枚、必要ですか?」
小野「30枚ぐらいですかねー」
神谷:「30枚×2500円ですけど」
小野:「おぉ…、そっかあ」
神谷:「シビアにいきますよ」
小野:「あー、そっかあ」
神谷:「さっきですね、内Pが来てですね『いや、本当にヤバイです』っていう風に言ってたので」
小野:「(笑)」
神谷:「ここはシビアにいきますからね」
小野:「うん。シリアスだった」
神谷:「完全にこれは、身内だからといって、金取りますよ」
小野:「うー。…通販」
神谷:「(笑)」



ディアガール情報
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シルフ談話室
シルフVol.9情報
クラノアのドラマCD
DGS響のテラ7MENブックマーカー
今回は…ペンギンとストロベリーの作者:桃色ペコ先生
『DGS響の原作者でもある諏訪さん。話作りの極意を教えてください』
神「『大人気作家のDGS響プロットマル秘メモ』?」
小「お!いいの?」
神「読みますよ。『DGS響ネタ作りの極意』」
小「極意」
神「『1.神谷・小野がラジオで面白くトークする』」小「うん」
神「『2.それをネタに原作に散りばめていく』」
小「うん」
神「以上」
小「(笑)」
神「それだけですか?」
小「マル秘…?」
諏「(笑)」
神「なるほどねー。……なに『じゃあ、面白トークよろしく』って。ホントふざけなよ(笑)」
小「ホントだ。書いてる(笑)」
公録でのおもしろ裏話をすることに。
神「前の晩に二人で仕込んだマグロ、気持ちよくスベる」
諏「(笑)」
小「気持ちよかった」
神「面白いと思ったんですけどねー」
マグロネタは前の晩に二人で呑みに行ったときに出てきたネタで渡さんのモノマネで30分くらい話していたそう。
神「そして、小野くんDGSグッズのブースに朝行ってマイクで叱咤激励。これまあ、さっき話したやつですね」
小「そうですね。売れと。これを売れと」
神「やってましたねぇ」
小「そしてですね。これ重要ですよ。神谷さん、死にそうなスケジュール」
神・諏「(笑)」
小「(笑)ちょっと尋常じゃなかったですね、あれはね」
神「もう僕、どこでなにをやっているか、全然当日把握してませんで」
小「(笑)そうですよね」
神「マネージャーに連れていかれるままに」
小「朝、打合せして、これの。してから、僕は一回ホテル帰ったわけですよ。神谷さんはそのあと、あれですよね、お渡し会じゃない…」
神「握手会ですね」
小「握手会か。握手会ですよ」
神「握手会やりました」
小「300人」
神「はい。やりました。誠心誠意、握手をさせていただきまして」
小「ね。それやって、その足でこっちに来てツナギに着替えて」
神「ツナギに着替えました」
小「出るっていう」
神「出ましたね」
小「あれは、凄い。で、またそのあとに?」
神「まあそのあと、二人で我々取材あったじゃないですか」
小「あった」
神「そのあとですね、ソレスタルステーション00Rのステージに立つという」
小「立ち」
神「更にそれ終わったあと、翌日のKiramuneステージのリハーサルをやるというですね」
小「(笑)」
神「で、その夜みんなではしゃぎすぎて、首を痛めるというですね」
全「(笑)」
神「なんで首を痛めたかは、ここで言えないんですけれども」
小「え?なに」
神「全くもって、言えないんですけれども」
小「言えないんですか」
神「相当、自由くんが面白かったってことだけは、皆さんにお伝えしときまーす」
小「確かにねぇ」
神「次いきまーす。構成諏訪、女の子に『あの、このプレゼント…』と渡されていたのでいい気になっていると『ちゃんこちゃんに渡してください』言われる(笑)」
小「出た!出た。またかよ」
神「ちゃんこ、モテピークです」
小「(笑)」
神「ちゃんこ、モテピーク来ちゃいましたね。まあ、人生にはモテ期が三回くらいあると言いますが」
小「あ、モテ期」
神「もう、ちゃんこちゃん二回目ぐらいですからね、これ」
小「うーわー」
神「これで10月の公録があって、彼もうモテ終わりです」
小・諏「(笑)」
ちゃんこちゃんはウィキに項目が出来たとか。
神「次いきまーす。小野くん、またもやスネ毛を剃ってくるも披露せず、と」
小「やー、これもう恒例ですよね」
神「まだツルツル?」
小「や!もうさすがに」
神「もうちょっとザラッとしてきた?」
小「やや生えで…」
神「でも、異常に白い、相変わらず」
小「貧相な足になっちゃいましたよ(笑)撮らないで撮らないで(笑)」
神「本当にね、凄い白いですけれどもねー。まあ、残念ながら披露することもなくと」
小「まあ、恒例ですしね」
神「で、今回はハルヒの等身大フィギュアが見付からず」
小「見付からず」
神「なので、怒られませんでした」
以前の電フェスで、神谷さんがハルヒのフィギュアを写メっている姿を写メったものを小野さんが平野綾ちゃんに見せたら、逆に喜んでいたそう。
神「そして、最後です。小野くんが公開録音のときに着ていたwkasTシャツ、実は二枚目だった(笑)」
小「うーん。これ言っちゃいますか」
神「もうですね、小野くんのわき汗がビショビショになって、完全別モノのTシャツになってしまったので」
小「そう、これではwkasTシャツの意味がない、と。このままではマズイということでですね」
神「小野くんオリジナルTシャツになっちゃいましたからね」
小「そうですよ。だから言ったじゃないですか。みんなの色に染めてくれ、と。wkasTシャツを」
神「それで完成形だと」
小「そうです」
神「あくまでもこれは未完成なTシャツだが、みなさんの手が加わることによって、完成形を見るんだというですね」
小「そう」
神「小野くんの口車にのって、お買い求めくださった方、本当にすみませんでした」
小「ごめんね」
神「(笑)」
小「(笑)でも、一言言わせてくださいよ。昔の偉い人は言ってたんです。流した汗は裏切らない…!」




ディアボイス
今回は小野さんのターン
『マグロ・・・・・・マグロ』




ED
EDにて…神谷さんがワカスTシャツ(ジュニアサイズ)着ているそうです。
公録の感想