[第10回] (09.9/3)
「愉快な警部と執事が挑戦する罰ゲームとは? 」
ゲスト:アバーライン役・菅沼久義様
紳士淑女の皆様、黒執事Webラジオ「ファントムミッドナイトレディオ」本館「レディオ・ブラック サイド」へようこそお越し下さいました。さて、第10回目となる今回は、アバーライン役の菅沼久義様をゲストにお迎えしてお送り致します。本日も皆様から頂いたおたよりをご紹介しながら笑い声の絶えないひと時をお届けいたします。仲睦まじいお二人のお話を是非ともごゆっくりご堪能下さいませ。今回、お届けするコーナーは、「その執事、○○につき…」でございます。本日は、これまでの罰ゲームを超える新たな罰ゲームをご用意させていただきました。果たして、前人未到の罰ゲームを受けるのは小野様でしょうか?それともゲストでいらした菅沼様でしょうか?まだ見ぬ敵を前にお二人は決死の奮闘を繰り広げておりますので……是非、お聞き下さいませ。
ピー音www
アバーラインの話
今回のお茶はルピシアのナツコイだそうです。
夏コミ
黒執事イベントの話
宮城県仙台市の話
今回のお菓子はBOUL'MICH(ブールミッシュ)のジブーショ(多分)だそうです。
菅麻呂?
「その執事、○○につき…」
マーマイトの他にベジマイトがあるらしい。
マーマイトとベジマイト
↓ウィキペディアより引用↓
ベジマイト (Vegemite)
塩辛く濃い茶色のペースト状の食品である。主にサンドイッチに用いたり、トーストに塗ったりして食べるが、料理に使うこともある。
オーストラリアとニュージーランドではポピュラーであり、半ば冗談でオーストラリアの国民食と言われることもあるが、他の地域ではめったに見られない。1923年にオーストラリアのフレッド・ウォーカー社 (Fred Walker) がビール酵母からスプレッドを開発した際に、食品技術者のクリル・キャリスター (Cryl P. Callister) がベジマイトを発明した。
オーストラリアとニュージーランドでは非常にポピュラーである一方、その他の地域では決してよく売れることはなかった。ベジマイトは外国人、特にアメリカ人が毛嫌いすることで悪評が高い。またオーストラリア人が皆ベジマイトを好んでいるわけではないことにも留意すべきである。ベジマイトを嫌悪するオーストラリア人も多く存在する。にもかかわらず、「オーストラリア人はベジマイトのことで戦争を起こすかもしれない」と言われたこともある。
ベジマイトの味:美味しいらしい!?
マーマイト(Marmite)
ビールの醸造課程で増殖して最後に沈殿堆積した酵母、いわばビールの酒粕を主原料とし、イギリス及びニュージーランドで生産されているビタミンBを多く含む食品。語源はフランス語で「調理用のふた付き鍋」を意味する「marmite」(マルミット)。本家イギリスのものは濃い茶色をしており、粘り気のある半液状で塩味が強く、独特の臭気を持つ。主にトーストに塗って食されるほか、クラッカーに塗る、スープに溶かすなどの利用法もある。イギリス全土に加えニュージーランド、オーストラリア、アイルランドなどの旧英国領では大衆食として広く愛されているほか、最近ではそれ以外の地域でベジタリアン向けの食品として需要が増えつつある。他に類を見ない味と香りのため外国人には理解できない味とされることが多く、日本や米国などでは悪評が高く普及してはいない。
マーマイトの味:匂いも味も凄いらしい。
黒執事じゃんけん
グー:「イエス マイ ロード」by.セバスチャン
チョキ:「DEATH」by.グレル
パー:「ジョーアーギャー」by.アグニ
1回目
小野さん>「そのアバーライン、おじいちゃんにつき…」
菅沼さん>「そのアバーライン、博士につき…」
2回目
小野さん>「そのアバーライン、料理の鉄人の司会者につき…」
菅沼さん>「そのアバーライン、坂本竜馬につき…」
やべぇー、腹が痛いwwww
今回は、引き分けです。
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【夜更かしはお肌の大敵ですよ。ん?寂しくて寝られない??んふふっ、それでは貴方がさびしくならないように私がずっとそばに居ります。ですから安心してお眠り下さい。マイロード。】