告知だよ
セイホーオ!
怒涛の濃縮アップも無事終了したからお知らせはさんじゃう。
明日なんだけど横浜は非常に濃ゆいコンテンツになっておりマチュピチュ。
まずレッボーのDJバトルの予選があるんだ。
DJバトルってワードだけでどちどちしちゃう(*´Д`*)ハァハァ
しかーも!
ヘッドフォン無しDJプレイをしちゃう男、イケメソホーミーエイメンが颯爽とエントリー。
べしゃりもイケてコスれて自ら踊る近未来型ハイブリッドDJのプレイを応援しちゃおうぜ。
いったいどんなパフォーマンス。 いや、夢を見せてくれるか今からドキがムネムネ。
さらーに!
LOGOS
のレギュラーY-REPではこんなご機嫌パーリーも。
ホーミーつばっちゃんぬ も待ち構えてるはず。
LOGOSこえーぜ。
元町あつ。
さらーに!
足をちょいと伸ばした新山下ではHUMAN CREST
(ゴッチおめでとう)がお送りする10キャラット。
これが全部金曜日っつーからどーにかしてるぜホーミー。
んで、来週はこれ(*´Д`*)ハァハァ
ダーワーぱいせん、ぺろ田ぱいせん率いるLafayette クループレゼンツのこれ!
相変わらず豪華キャスツ!
more info after jump .
あとここで【ホーミー速報】
最近沈黙を守っていた「ヤァ、ボキダヨ」でお馴染みの江戸のかっぱがまた動きだしたんだ。
なんと茶封筒ぱいせん
や、ドーコー
等、ストリートの重鎮達が名を連ねる、憧れのHIDDEN CHAMPION
にパブリックブロガーとしてデビュー
したのだ。
このこの!
Nasty
、MARCO
等と共に渡米、SFで開催されたレッボーのチャリの大会に参戦し、後に「EMBの死闘」と語られる(嘘)名勝負を繰り広げ、和製KEOの呼び名高いホーミー84キックも同時にデビュー
!
夏だねと 君がつぶやく 海のいろ
写真でお送りする
ヤァ、ホーミー。
色々ぽよぽよしてたら8エピソード分位プールされちゃってたからこの辺で一気に放出したいと思うんだ。
やっつけじゃないよ。
気になった点やif you have any questions, please 直接ボキに聞いてクリオネ。
ざっくり説明すると、skate of mindからsound city、MARSHALL LAW
7周年、ロカ
2周年、
SN-Z氏リリパとNasty 世界5位おめでとう祝勝会といった感じなんだ。
どうだいホーミー?
このスーパーアップデートであっと言う間においついたぜ。
これがruitekクオリティ最大の魅力と言っても過言ではないであろう。
goodiesという名のキャフェ
待たせたな。
颯爽とバッコンラインだ。
ボキの少し前の事から話そうか。
4月某日。
某ぱいせんがオシャなキャフェをオープンさせたんだ。
その名もGoodies Cafe
。
ゲロゥサイドの元町だ。
オープン当日にお祝いに行ったんだ。
オーナーがピスト乗りなため、首都圏のチャリ乗り達が多く集ったんだ。
チャリ乗りが集まるパーリーでありがちな光景なやーつ!
横浜を代表する某ビッグアーティストもお祝いに駆けつけ、パーリーに華を添えていたんだ。
オーナーの交友関係の広さが伺える。
多くの友人、知人、ホーミー、ブレジン、ピンプ、ベイブ、ハスラー達がお祝いに駆けつけたんだ。
オーナーのDecoぱいせんつす!
忙しくてそれどころじゃない様子。
プロジェクトのホームランバッター、40ounceもさりげなく準備されているところにb-boyイズムを感じずにはいられなかったと言っても過言ではない。
大しておいしい物ではないが、コイツをブラウンペーパーバッグに忍ばせ、ゴクリとやればたちまちサグい気持ちになれる憧れのしろもの。
その昔、この空ビンかクライロンの缶がたまらなく欲しかったものだ。
そしてホーミー達とのチャリ見酒。
「ほほぅ。いいハブですな」 「いやいや、その天返しもなかなかですよ」等の会話が飛び交ったかどうかはご想像にお任せしよう。
様々な人種が集まるもんだから乗り物もいろいろ。
NJS、アルミ、クロモリ、シングル、BMX、ロード、ママチャリ、スケート、マウンテン。
その中でも鬼ボスしてたのがこれ。
変態7インチDJの名を欲しいままにしているDJ Kusakanmuri氏 のウルティメイトパーリースクーターである。
事故ったら機材もろとも全てを失う背水の陣で挑むその姿勢に多くの人が感動した。
計算高いセント君でお馴染みの計算高いセント君も子供達とDSセッション。
計算高いからもちろんキッズ達のママ狙いだったのでは?との憶測も。
本人はその固い口を閉ざしたママである(ママにママをかけたの)。
入れ替わり立ち替わりでパーリーは夜になっても終わらない。
ボキはこの辺でフェイドアウトしたんだ。
そして夜のパトロールに出動した午前2時。
まだ明かりがついていたので立ち寄ると。。。。
お休みになられるトカレフぱいせん(猟友会)。
緊張が走る。
猛者共が去った後の片付けを見届け、ボキはつばっちゃん とワッサップするためにLOGOSに降臨したんだ。
深夜のボキのtweet「Logosこえー!」でご存知かと思いますが、あのあれである。
短時間のステイにも関わらず、発射する事速射砲のごとし。
マンマミーヤ状態であったのは言うまでもない。
乾杯は基本イッキの某ッカン氏 ともついに直接リンコップしたのもこの日だったんだホーミー。
瀕死の重傷を負ったボキはデム兄ぃ
とエイメンと共に颯爽とLogosを後にしたよ。
つすつす。
これだから横浜やめらんねーぜ。
*みなさまへご報告*
ヤァ。
ようやくKANT!チャリティープロジェクト のご報告ができそうだよホーミー。
これ。
おぼえてるよね?だいぶ過っちゃったけれども。
入金の確認や、発送の受け取りが全て確認できるまで待ってたら今になっちゃった。
ごめんね。
浮浪者ヴァイブスだったセント君、カメラ持ったくりばやし、グラサンかけたボキの不審者ポッセで昼下がりの郵便局に行ってきたんだ。
局内に緊張が走ったのは言うまでもない。
あらやだ!ストリートハスリンしてゲットしたダーティーモニーなんじゃないかしら。。。と怪訝そうな表情を浮かべる郵政ホーミー。
記入は案外簡単に終わり。
義援金送付完了。
ホーミー達の協力のおかげで材料費を引いた105,213円を東日本大震災の義援金に充てる事ができたんだ。
大企業の何十億の寄付や、有名人の何百万の募金と同じ位ボキは誇らしい。
ほんとうにありがとう。
と、みんなの顔を思い浮かべながらゴクリと飲んだカルピスソーダは夏の味がしたんだよホーミー。
そしてこっから頑張ろっせ。
その男
ワッサ。
約一年前「日本一の曲者スケーター」と呼ばれ、某スケート専門誌に7ページに渡るインタビューを組まれたあの男。
メディア露出を極端に拒み、その素顔を知る者は少ない。
そんな彼を日本初のバイリンガルウェブスケートマガジンVHSMAG が放っておくわけが無かった。
日本人ライダーのインタビューを全て日本語と英語で読めるので世界的な認知度も急上昇でマジふわっほうなサイトなんだよホーミー。
そんな世界が注目するインタビュー記事
にその男が取り上げられた。
桜舞うこの季節に日の丸を背負い、彼が僕達に伝えたかったメッセージとはいったい!?
サングラスの奥で涙したと言われるその感動エピソードとはいったい!?
KANT!チャリテーTシャツをまとい、他言される事なかったあの感動秘話が今明かされる!!
インタビューの最後にはこの記事用に急遽撮影されたエクスクルージヴなフッテージもあるぞ!
見逃すな !
http://www.vhsmag.com/features/yuh-yanagimachi/
ふわっほう!























