谷底。やりたいこともやらせてもらえない… 楽しみにしてたのにもうやだな… 我慢しなきゃいけないことが多すぎるよ なんのためにこんなふうに生きてるのかよくわからなくなるよ 開放されたい。。 どんどん凹みの谷にずり落ちてく…
金属の柩もうなんだか疲れたよ…私と関わると、人格が変わるの? なんで…頼られすぎも いいかげん疲れるよ… 臆せず思ったままに発言できるのが うらやましいよ。相手の調子に合わせてしまう自分の弱さもいやだ…
目を見てじっくりと目を見つめながら微笑んだ。 瞳の奥に優しい心が溢れているのがよくわかった。 心が透けてみえる目を見つめながらゆっくりとりとめのない会話をした。 なんの実にもならないくだらないじゃれあいのような一時。それでもそれだけで疲れがすぅーっと消えていた 不思議な 時間。人を癒すのは言葉じゃないね。きっと ありのままの自分を見届けてくれる そんな安心感のある存在だね