カゼひいた、かも・。・
つらい、加えて。
記事消してもた、つらい×皿×
ワケわかんないけれど、せめて、最後のオチだけ、上げておきます。
ハイコンプロのヴァーチェ。
頑張って、装甲?剥いでナドレにしちゃいました。
しんどいのに、早よ寝なはれ。
装甲外すン、大変なンやでー アホ
これ→「ヴァーチェ」 の記事 ̄~ ̄ が こう↑なる。
(了)
そう、確かに僕が見たもの ~幻は存在したンや!!>v<
前回の記事↓"そう 確かに 僕は 見たんだ"
http://ameblo.jp/ruinsofkobeexplorer/entry-10157812215.html
もう、長~いコト、見られなかったから。
もう自分でも"アレは夢か 幻 やったのか"との「疑念」。
ところが。
!!
先日、梅田は茶屋町にて。
!!!
やっぱり、夢ゃなかった。
誰にゆうても、信じてもらえなんだ、この"存在"。
ホラ~、見紛うことなき「HOT」の、表示。
買って。
飲んで。
あったかい。
以上^^
ひとまず、安心。
…!?
で。
暫し、茶屋町界隈を散歩。
…「味のある」建物、殆ど無くなってもたなぁ~´`
この辺りは、ついヒト昔ぐらい迄は旧い建物がベニヤでフタされたまま、やったりしてた。
詳細はカツアイ、ですが。
この、大阪駅周辺は…
かつては、今の新大阪駅とかも含めて、一面の、田んぼ、だったらしく。
"埋め田→梅田"との説もあり。
戦後の映像を見ると新阪急ホテルの部分はバラックだらけ、そもそも現大阪駅界隈は全くのド田舎。
こンな繁華街になるなんて、駅が出来ればこそ、なんだろうけれど。
この近辺は先述のように田んぼだった、さらに…
大ゲサに云うなら「湿地帯」、竣工なった初代大阪駅は沈下を頻発させてた…
とか、その辺りの大阪駅界隈の歴史、謎、秘密の調査結果は、またいずれ。
で。
茶屋町界隈を歩いていたら、こんなものを。
発見、
当時の、当時ならではの華やかぶりを、この眼で見てみたかった。
です。
あと。
ベネトン。
同じくは茶屋町のヤンマービルの1Fのテナントスペースに。
かつて、このスペースは…
そう、斯のバブル時には。
スーパーカーの展示スペース、前を通る度に入れ替わってた。
前を通る毎にゲキ萌、楽しみでした、デートそっちのけで魅入ってた。
あの頃は。
遠く なりにけり。
(了)
オーバー30。
ハイ、昼ドラ。
観てますね、昔ッから。
けっこう好きです、「温泉へいこう」シリーズとか…
とかとか、挙げたらキリ無い位かも、と。
時間帯が々やから、録画で、ですが。
4チャンの枠は、この3月で無くなってしまうンですね、とても、寂しい´`
「ラブレター」、好きな女優さん木内晶子さんが御出演、ということもあり録画していたのですが。
私の使っているHDDは予約録画後に一律一時間分の自動延長録画が行われるのですが。
ブッチャケ、アンマシ興味は無かったのですが。
タマタマ、観てしまうと。
ハマッてしまったのが…
まあ、何たるハッチャケぶり。
キバのゲスト出演でもそうやったけど、 …
何と"オバサン"、と連呼されることか・。・
そう、遊井亮子さん。
そういや、往時はヴィジュアルクイーンとやらでホンの少し、雑誌のグラビアを賑しておられた記憶が…
微か、に^^;;
でも当時はどちらかというと…
ヤ●寄り!?
女優の道を歩まれ、素晴らしい御演技。
に加え、いつなにをどないしてフッきれられたのか。
オバサンと連呼されても光り輝く存在感、スゲー、です。
もう間もなく終わるみたい、ですが。
最後まで楽しみたい、と思います。
そう、そのドラマのタイトルは、「オーバー30」、そう、そのハズ。
ところが、先だってのとある日の私のHDDに来るEPG、タイトルとんでもないことに^^;;
コレ。
コレ…
ヒデくねェか!?!?
元々、それとカケたのか!? 否、それは、無いと、思うけど…
翌日からは通常の通り「オーバー30」に、戻っておりました。
"ヒデー"、と思いつつ、かなり笑ってしまいました。
^。^
…テなカンジで。
(了)
セラヴィー。
ガンダム00にしよう^0^
ジブンミヤゲに、買っちゃいました。
1stシーズンのヴァーチェ。 のキャラ、ポジに充たる様です。
顔。
コレ。
知ってる!? 背中やねん´~`
2ndシーズンでテキさんが"ウワー 背中に 顔が~゚皿゚ "
そら、ビックリするわ。
私も、ドギモ抜かれた、というより。
なんか、"トラウマ喰らった" てカンジ。
通常。
パワー↑時に「フェイスバースト」、となります。
なかなか、素晴らしい表現、だた私は思います、最初は、ホンマ、ビツクリしましたが。
他、劇中のナニカと"豪快にして繊細"なシカケ満載のこの「セラヴィー」。
キホン、再現できますね。
隠しウデ、キモチワルイ^^;;;
※ ハイコンプロのセットだけではこの状態は再現できませんー。ー
バックパックは、このように隠しMS? コッチのがホンチャン!?!? 「セラフィム」出現。
まあ、ナゼにこうなるのかこの「セラフィム」の機能、そもそも。
そもそも、その胸の顔は!?!?
ん!? 「胸の顔」!?!? 飾りなのか、やはり!?
ンなコトない、でしょう、チャンと"伏線"が敷かれているハズ、でももうあと6話位で終了、やんね、大丈夫なのか!?
ダレの、どの「顔」でもええンやったら、それこそ…
ティエリアの顔、ともすれば"私"も顔、でもよいワケで。
やはり、「ヴェーダ」とのリンク復活が、鍵を握るのか。
ともかく、観ていてもスゴイ見応えある、というか、戦闘シーンも殆ど使いまわしが見受けられないし、すばらしい、かなり美しい展開…
と、云いたいけれど。
今週は。
明らかに、ロックオンの女性ファンを意識したような…
また、アンマシ手を、話を広げすぎるとあんなキャラやこんなキャラで、話がなかなか前に進まないから、ナー。
まだまだ、アンナヒト、とかこんなヒト、そんなヒト…
色々あるけど、大丈夫なンやろね。
従来の富○氏の作品のように、最終回に一気呵成にサクサクッと解決してまう、とか。
ないやろね、せっかくの、ヒサビサに名作の"予感"。
あと、6話?
そう、バトルシーンも迫力あるね、使いまわしはほぼ見受けられず、十二分に見応えある、各機のギミックも、まあ、佳し ̄ω ̄;;
かなり、やられてまうし・。・
まあ、来週をゲキレツ楽しみに、過ごすこととします。
画像…
とうぶん、このまま、やな>。<
元に戻すン、メンドクチャイ^ヘ^;;
また、チョクチョクいじるとします。
(了)











