THE RUINS OF KOBE. -194ページ目

ジョージアエスプレッソゴールド、とやら。

これ。

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フム、苦しゅうナイ。

むしろ、こんなにミルキーやなくってもよいのに…

と、そのくらいにワリと佳い味、でした。
(了)

僕の彼女はサイボーグ。

「僕の彼女はサイボーグ」、今月に日本映画専門チャンネルに登場、とな。



ンー、まぁ、嬉しいけど…

もう、こんな素的な映画があって、よいの!? といった感。

それが、こうして映画鑑賞券を買うでもなく、DVDを買うでもなく、放映されるのが、当たり前のことだけど、それを佳し、とするのが私にとっては辛く感じる、そんなにも佳い映画、だったな。

神戸で撮られ、魅力いっぱいに映してくれたしね、日本人監督が神戸を撮るとどうしても"ローカル感"を出してしまうのに、あんなにも耀かせてくれた。

と、"過去表現"したくないくらい、今も。

悔やまれるのは…

神戸の映画館で観られなかったこと。

CSで放映されて、気軽に家で観てしまうの、DVDで観るのもなんだかイヤだった、だからヘンに…

知人の家で、広いお部屋で大きなTVで劇場気分を味わわせてもらいながら観たDVDことも^o^;;

こうして、やがて地上波でも…

関東では一度、放映されたのかな!?

そうして、人々に爽やかな感動を与えた作品は、流れとして仕方なく、なのでしょう、やがては人々の記憶から忘れられていく、それは私も、日常の繁忙にも手伝われて、そうなってゆくのか。

それを。

敢えての、ある意味強引な、不自然な手段、「流れ」に逆らう形でも、記憶に留めたい。

どんな作品でもその「流れ」になってしまうもの、でもだからこそ。

私も何でもカンでも多くのものを大切にできる訳ではない、だから、音楽でもそう、私なりの感性で選りすぐって、そうして出逢えたもの、感動を伝えてもらったもの、その出逢いを通してたくさん学ばせてもらえた作品、大切にしてゆきたい。

そんな、スタンス。

酔狂、奇特でも。

そう、何と云われても。

貫いて、私の中で大切にしてゆきたい、です。

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ありがとう。

また、リポートします。

^-^/
(了)

京都物語。

やっぱり。

原由子さんの新曲?「京都物語」は作詞作曲ともに桑田佳祐氏なんや、まあコッテリ"桑田節"、氏がそのまま歌ってもよいくらいね、アレンジ、音のチョイスもある意味「完璧」。

嗚呼、京都、夏の京都、行きたくなるね。

そんな私は今。

足取り重く、東京へ。

…「僕は… イヤだ!」と、呟きたくもなる、雨も降ってきたし。

でも、時間の容す限りに少しでも探索してみよう、それは楽しみや^~^♪♪

東京。

東京物語。

この本、欲しい。

私の、大切な、大切な、大切なもの、大切な思い出をくれた、偉大な方。

ありがとう。

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^-^/
(了)

7月6日に投稿したなう



突如、「軽井沢シンドローム」が妙に全巻読みたくなってきた… まさに軽井沢シンドロームシンドローム、だな´~`ξ
7/6 1:17

ココ最近、P.C.Wikipediaのページがヤタラと重いよな、大して画像のあるページでもないのに時間かかるな…
7/6 1:22

寝るべし-v-/
7/6 1:40

デスクワーク、ナリ…Keiちゃんradio聴きながら♪
7/6 11:19

雲行き、怪しくなってきたー
7/6 19:18

でもまさか、と思ってたら… かなり、怪しくなってきたー
7/6 19:20

降ってきたー
7/6 19:23

かなり、降ってきたー
7/6 19:24

と、思ったら…すぐ止んだ、ゲリラちうほどでもないにせよ地面は水溜まりできるほどに、わりと強いめの通り雨、だった。
7/6 19:32

空も明るくなった、さっき一瞬夕焼け見えたぞ・_・;;、ひとまず安心、でも家は窓を開けっ放しのピンチ、大丈夫か、はたして。
7/6 19:39

結局、かなり局地的な雨だったみたいで家は大丈夫だった、ゆって近くを通っただけでまだ帰れてない、頑張っとります。
7/6 20:41

ジン・ドグマ編、スタート!!

現在、月刊マガジンにて連載中、「新・仮面ライダーSPRITS」、どうやら来月から「ジン・ドグマ編」=仮面ライダースーパー1が主役のエピソードが始まるみたい^~^♪ 、しかも。

悪魔元帥をはじめジン・ドグマ四大幹部=鬼火司令、幽霊博士、魔女参謀、妖怪王女も勢揃い、こりゃ楽しみ、ただ。

何ともコメディな怪人や四大幹部のトンチンカンなやりとり、はたまたジン・ドグマが弱すぎるのかスーパー1が強すぎるのか、ジン・ドグマ編はスーパー1は最初から最後までMAX!! 、まさに無敵の勇者だった…

これには当時仮面ライダーの放映枠が「まんが日本昔話」にとって変わられ、土曜の朝に追いやられてしまったことへの対策、ジュニアライダー隊登場など、より幼年向きに番組の方向性を振らざるを得なかった、という関係者諸兄の必死の尽力に基づいてのもの、そして視聴率も悪くはなく好評を博して無事一年の放送は終えたものの、仮面ライダーシリーズはスーパー1の終了を以て休演期に突入する。

と、まぁそんなで、「仮面ライダーSPRITS」では今までのエピソードはワリとハードな展開になる傾向、往時の"制約"のタガを外すかのように、でも、

やっぱりなんだかほのぼの!?な四大幹部のトンティンカンっぷりには期待したいな^~^ 、あと、本編では沖一也の成長を描くべくの歴代ライダーゲストはなかった、それもいいんだけど。

「仮面ライダーSPRITS」ではある程度ライダー達にエピソードを賑わせてほしいな、とも。

´~`ξ

、期待、期待、仮面ライダーSPRITS、仮面ライダースーパー1。

!!

♪ 大空に呼べば どこへでも

必ず 助けに来てくれる

爆音高く マシンを飛ばし

正義のヒーロー 九人の戦士

1号!

2号!

V3!

ライダーマン、オゥッ!

X!

アマゾン!

ストロンガー!

スカイライダー!

スーパー1!

地球を守れ 宇宙まで

九人のライダー いつまでも ♪
(了)