続編!? 、はい続編「中津駅界隈の謎」。
前回の洗顔器??的な謎は色んな意味で!?未決のまま、駅を降り立てば改札口は跨線橋ガード下、その前の小さな車道を跨げばその先に広がるは今や終焉を目の前にする梅田貨物駅ヤード、そのまた…
車道とヤードを仕切る柵、その足元には。
なんと、以前からウワサには聞いていた、斯の。

斯の!?
ハイ、

双頭レール。
その存在たるやこのような遺構とて貴重を極める、しかし、この間隔で20本近く埋まっている…何のコッチャ!??



その使用コンセプトたるは片方がチびてきたらひっくり返して反対側を利用とのこと、ただやはり脆弱性は云うに及ばず日本に於ける鉄道黎明期の低規格線でこそ多少需要があったもののその後の鉄道技術の急速な発展に伴い実用的にははるか過去のものに…
ってか´~`ξ
ともかく何の用途で此処に据えられ、今にも遺るのか気になりつ調べつつ、幸い雨は直接はかからない位置に、以後も末長くこのまま存在してほしいな、と願いつつこの地を後に、次なる謎の探索に勤しむべく歩を進めたR.O.K.E.、なのでした。
(了)
車道とヤードを仕切る柵、その足元には。
なんと、以前からウワサには聞いていた、斯の。

斯の!?
ハイ、

双頭レール。
その存在たるやこのような遺構とて貴重を極める、しかし、この間隔で20本近く埋まっている…何のコッチャ!??



その使用コンセプトたるは片方がチびてきたらひっくり返して反対側を利用とのこと、ただやはり脆弱性は云うに及ばず日本に於ける鉄道黎明期の低規格線でこそ多少需要があったもののその後の鉄道技術の急速な発展に伴い実用的にははるか過去のものに…
ってか´~`ξ
ともかく何の用途で此処に据えられ、今にも遺るのか気になりつ調べつつ、幸い雨は直接はかからない位置に、以後も末長くこのまま存在してほしいな、と願いつつこの地を後に、次なる謎の探索に勤しむべく歩を進めたR.O.K.E.、なのでした。
(了)




