003=フランソワーズから。
フランソワーズは…
杉山佳寿子さん、云わずもがなの、ハイジ。
コロ助、というキャラはアンマシ好きじゃないナリ´`
…アレ^^;;
004=アルベルト・ハインリヒ、キートン山田さん。
口の横に線(なんてゆうんやったかいな?)が入るあの表情、とても佳い。
004に限らずやけど、'79年版は表情の表現がすごく秀逸やと思う。
あと、束の間の休息時に鋼の掌を大切そうに拭いている描写とか、印象的。
ポセイドンもやけど、ヒザミサイルけっこう好きやねん…
と、004大好き、せやから劇場版は観られない´3`
005=田中崇氏、銀河万丈氏ですナ、鑑定団のナレイション等で今でも大!御活躍です。
005=怪力キャラ、ですが。
ここに、カミングアウト!?!?
ハイ、今でも私、重~いモノを持ち上げる時は必ず、といってよいほど、イヤ絶対。
005=ジェロニモ・ジュニアをイメージする。
コレ…
絶対、他にもいると思う。
^。^♪
あと。
「009」のところで触れようと思っていたけれど、此処に、高らかに、云っておく!!
絶対に、私の他にも、たっくさん、いる!!
急いて、走らないといけない時、心の中で「加速装置!!」と唱えて奥歯を噛む人!!
ソコ! ハイ、ソコ、ソコ!!
いっぱい、いる、ハズや~や~や~ゃ~ゃ~ゃ~…
006=張々湖大人、はせさん治さん。
あまり触れたくないけど。
一条輝が、あんなことになるとは。
合掌。
この"大人"っていう云い方、けっこう好きやねん、実際にもチョクチョク使います、サスガにこんなヒトはそうはおらんか。
007=グレート・ブリテン 肝付兼太氏。
彼の声のキャラ、冷静に…
冷静に、みんな好きやな^~^
枚挙に暇、ナシ。
008=ピュンマ 戸谷公次氏の実質初レギュラー作品だったのか。
ピュンマはなぜ蒼いのか、それは海が活躍の場だから、という訳では勿論、ない。
まあ。
まあ、'79年のピュンマがやはり一番好き、ですね、幼少時に観ていただけに相当刷り込まれてる!?!? 、でもピュンマの穏やかな表情とか、まさにあの時代にしか出せないであろうとても佳い表情。
009=島村ジョー、井上和彦氏。
氏以外の"加速装置!!"はありえない。
あの髪型、憧れたなー、ムリ!! ゼッタイ!!! やけど。
見てたら劇中、けっこう「両目」が描かれるのん、ああいう片目が髪で隠れてるキャラって、両目見せることはキホン、無いのが定石のよな気もするねンけれど。
今でいうフ女子向け?って気もする^ヘ^;
ギルモア博士=富田耕生氏、"ドメスト!!"^-^;; 私の中で氏の声でダントツ一番は…
エアウルフのドミニク、でしょう。
あと、ドルフィン号、水中からの発進シーン、アレにはメチャ弱いわ、今でもゾクゾクしてまうわ、ただ中盤からは「ネオ・ブラック・ゴースト編」序盤で崖の洋館基地が破壊されて難破船に引っ越してからは見られなくなって、残念、マコトに。
と。
まだまだ語りたい。
サイボーグ009に限らず、幼少時には声優さん、さほどにも気にして観ていなかったけれど、諸兄様方々の名演、自ずと心に、しかと刻まれてるなー、と実感。
それをかみ締め、色んな作品を機会恵まれる毎に味わいなおしてゆきたい、と思っております。
(了)
全身是武器