私にとっての 真・アキバ名物、外に何がある!? & 帰路??の姫路
列が途切れることは、全くありません、でした。
もう、烈しい、美味しさでありました。
!!!!
これも。
ビールセットにて。
意外に!?クセない、ほのかに甘い、程度。
"セット"で、激しく勧め申し上げておきます、機会があれば、是非。
懐かしの、あの地も訪れておきました。
あの地の、その後。
やはり、ひっそりと。
大都会の真ん中の、「the Ruins of rail.」。
0系新幹線のヘッドが据えられていた部分には、レールのみがそのままに。
奥へ進み。
あったはずの建物、その一部は姿を消してしまいました。
渡り廊下が繋がっていた部分。
切り取られており。
その下、様々な展示物のあった広場は何もなく、ひっそりと。
ここにも遺るレール。
機関車が、展示されていた。
と、まあ徘徊、何を買い物するでもなく。
東京を、後に。
朝、せっかく!?なので!?!?
姫路までふっとばされて。
駅そばを食みに^~^
とても、美味しかった。
オモチカエリも買って。
と。
とうとう、播但線も、姫新線も、高架化なってしまったのか。
見ていると、唯一の播但線と、姫新線を跨ぐ山陽本線唯一の特急、唯一のJRディーゼル特急、唯一のキハ181型定期運用「はまかぜ」。
アレ?播但線ホームは使わない。
のか、どうも山陽本線神戸方面から播但線方面へは直接行けるポイントが無い、ようなカンジ。
早や「はまかぜ」も風前の灯火、なのか。
地上線の姫路駅とも、お別れ。
旧い陸橋や、洗面所、飾磨港線跡…
見失いたくないものが沢山あった、情緒に溢れた駅、でした。
この跡地、この時世に、巧く使えるのか、果たして。
この画像奥、播但線の陸橋のさらに奥には、姫路機関区健在時代には、転車台と、扇形機関庫もあった。
…
暫し、ボーッと。
していると、東海道線で人身事故、やって。
とりあえずは動いているけれど、いつ何がどうなって、列車内に閉じ込められても、足止めくらってもカナンので。
…
播但線経由で。
ゆっくり、ゆっくぅり、ゆぅっくり、帰りました。
斯く、ヒサビサに、青春18きっぷをコッテリ(ジカンヲムダニ)使用、帰宅なったのでした。
元旦でした、ね。
…
では。
(了)









