みんながお前を呼んでいる。
何かと、ブツヨク尽きない、ヒトやね~
でも、コレは幼少からの、"夢"?、やったから。
とうとう、発売なリ。
入手、なり。
超合金魂、シリーズより「闘将 ダイモス」。
コレ、ね…
こないだ、まで東映チャンネルで放映してくれてたけれど。
ストーリ、否、存在自体、知ってるヒトは少ないンとちゃうやろか、ヨ○゙バシさんでも、発売数日後に行っても、かなり、売れ残っていたし。
実際、私も。
幼少時に放映されていたのを見ていた…
とは、思うけれど。
覚えてない~ヘ~
ただ、何が印象的やったか、て、「出撃シーン」。
主人公が基地の部屋から穴に飛び込んで、スポーツカー?トライパーに乗って、それと同時にトレーラ状態の本体が岩から飛び出して、海から一瞬だけせりだす道を駆け、トライパーの前へ、ンでトレーラーの後ろから入って、コックピットまで椅子ごと移動…
とのそのシークエンス、男の子やったら憧れると思うけどなー、オレダケかなー…
ホンマ、それしか覚えてない、ストーリとか全く分からん、記憶にない。
実際、30分弱のうちの1分半くらいシャクとってくれてたときもあった、らしい・~・
で。
トレーラから人型へ、これがまた…
当時の合体、変形モノアニメの他聞に洩れず、もう、設定がメチャメチャ!!
とても、とても、ムリ、と。
大きな大きなカバーがものの見事に畳まれて…というより明らかに小さくなっていたり、もう、ゆうたらキリない、メチャメチャメチャ。
当時の超合金は、トレーラ形態を重視し、それなりにはなっていたものの、人型は…
あまりに、御無体な、アニメでは背中に全く何もナイのが、それはもう、デッカイ、マント??が。
とか、頭がヤタラ、とデカかったり、アンマシ、見れたモノではなく。
その、トレーラ形態と人型形態の両立は、とてもやないけれど無理…
と、思われていた。
それが、30年の時を、経て。
まさか、やってくれるとは、思っていなかった。
いう、なれば。
私の、幼少からの「夢」を、かなえてくれた、商品、なワケで。
まずは、人型、から。
ウンウン、なんか、OPでこんなポーズ、しとった。
カオは、冷静に、オトコマエ、すぎかも。
プロポーション、ここまで整えて、しかも可動範囲が、スゴイ。
他にも、色々ポーズとれるけど、まあ。
オミット。
で。
背面、これでもアニメに比べたらデカイ、けど昔の超合金はコレのカルく、倍はあった、しかもキヲツケ、だけ・ヘ・
よう、コレだけ、コンパクトに…
そう、むかしのんは、手をとってしまわないと、トレーラになれなかった。
この、今の、超合金魂シリーズの、素晴らしいこだわり、それは。
"完全"、サシカエなしでの変形、あくまで、それの実現。
実に、素晴らしい。
^^;;
ただ。
その、タネアカシ、"仕掛け"たるや。
もう、トレーラの「バン」なる脚の「空洞」部分に、斯く、手を。
いや、でもスゴい、私達の世代の、にとっての、「完全変形」の重要さ、ソレを御理解くださっているのは、何より嬉しい、過言ではない!>~<!
と。
見事、トレーラ形態、ね。
ただ。
ええねんけど。
ただ。
ココまでするのに。
30分を、要した。
機構は、然程もフクザツやない、ただ、かなり、強引にキュウクツに、つめるシクミににてくれているのね。
で。
その、脚に手を詰めるのに。
そう、カンタンには収まってくれない。
ヒタスラ。
ひたすら。
只管。
30分位をかけ、ようやく。
でも、これ。
これだけ、隙間が開いてしまう、この状態で、"破裂"、寸前・ー・;;
いいけど、ベツに。
そういや、雑誌とかの広報画像に、この、上からの角度のショット、なにのは、少し気にはなっていたけど、やっぱり、てカンジ^-^;;
でも、全然かまわない、大切にします。
趣向性の高い記事、失礼してます。
この程度、で。
では。




