桜井、その行キシ道中。
終演後、さらに足をのばし、五条は五新線跡の橋脚を見てきました。
ただ須く真っ暗だったので画像無。
以前、昨年見に行った時の記事を付けておきます↓
ameblo.jp/ruinsofkobeexplorer/entry-10030924804.html
ameblo.jp/ruinsofkobeexplorer/entry-10030949286.html
ameblo.jp/ruinsofkobeexplorer/entry-10031047747.html
ameblo.jp/ruinsofkobeexplorer/entry-10031095588.html
ameblo.jp/ruinsofkobeexplorer/entry-10031097975.html
ameblo.jp/ruinsofkobeexplorer/entry-10031214465.html
と、長い記事書いてましたね~…
和歌山線からのびるその路盤予定跡の鉄道カーブを描く空地、そして小径を挟み突如現れる橋脚、それは吉野川堤防手前まで伸び、突如、途切れ。
堤防より吉野川を眺めるも橋の跡もなしはその筈、橋は架けられることは無かったから。
対岸、それ以後もアツく見に行きたい、です、いつか。
で、記事無しの代わり!?に、こちらも近く探索しなしといけない、阪和貨物線跡を道中、ほんの少しだけ、見てまいりました。
阪和線、で合ってるのかな、高架化工事中の様です。
確かに、列車の往来が多い、ですね、この時私も2回、この踏切にヒッかかりました。
阪和貨物線、阪和線と分かれてから初めての踏切。
跡。
かまぼこ型、と、この阪和貨物線は以南の街中のオオカタを高架と築堤で抜けていっていますが、この時点で既に盛り上がり、高度を稼ぎはじめていた、ということですね。
一応、今も"休止"扱い、なのでしょうか、架線は外れていても線路はそのまま、残っています。
しかし、復活はないでしょう。
"有効利用"が待たれているのでしょう。
と、踏切以北、この10m弱、地点、足元に…
なんと、境界杭が!
周囲はフツーに住宅が軒を連ね、どういうことなのでしょうか。
斯く、大きな謎を見つけるも、時間不足に因りココまで。
一方通行等に阻まれ、やや遠回りでルートに復帰、そのついでに。
以南の街中、高架。
なんか、心許ないような太さの脚・~・
以後も少し、絡んだルート通りましたが。
これまたヒンソなガーダ橋、ホンマに大丈夫やったンかいな、頻度は本線ほどでないにしても、貨物列車といえばソコソコの軸重はあったのでは!?
と、この秋にでも訪れたいな~、と。
思っています^-^
先の踏切横にあったホ○ッカさんの自販機。
下部の、広告部分にありますが、最近この"顔"の缶コーヒなくなってもたんか…
ソイヤ、この缶コーヒの頃、柴田恭平サンがC.M.キャラクタを務めておられた頃、ありましたね。
この顔に似てる、とか、柴田サン顔の缶があったとかなかったとか、都市伝説かね!? ・~・;
と、いうワケで!?次記事に久々!?!? 看板にチマチマツッコミシリーズ、復活!? 、です^-^;;
(了)







