If you must go, I wish love. | THE RUINS OF KOBE.

If you must go, I wish love.

 先日の、垂水某所、ジャズカフェによせてもらった際。


 したかったこと↓。


http://ameblo.jp/ruinsofkobeexplorer/entry-10136120991.html

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 この、ご厚意のアメチャンを見て。


 したかったこと。


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 コレやん>v<


 決まっとるで、しかし ̄~ ̄;;;


 ジーク皇子に小さくされ、アメチャンを持ってハシャぐデネブイマジン。


 そう。


 10月には、キチッと、お別れ!?の機会を下さるんですね。


 心構え、しとかないと。


 そして。


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 「The past should give us hope.」


 忘れてほしくない、テーマ、ですね。


 そして…


 恐らく、その頃には「彼」が再び、登場することでしょう。


 それは、イイとして。


 件のカフェ、ステージの後ろの壁、ふと、見れば。


 "あ... アレは・・・!!!"


 空耳アワーで、使われてたレコードのジャケット、やん~~~


 何せ、言葉だけではゼンゼン面白くないけれど、説明しておきましょう。


 とある?ジャズバーにて、マスターさんがカウンター越しにお客さんにレコードを勧めている。


 して、今記事のタイトル、まあジャーニーさんで「Separate Ways」、ですね。


 その、♪ If you must go, I wish Love ♪のくだりが


 ♪ いきますか~ あっ いいっすね ♪


 と。


 しかも、その"(マスターが勧めるレコード)いきますか (それを見た客)いいっすね"、しかもしかもその最後の"すね"を脛と・・・・・


 と、ヤヤコシブイネタ、昨年位でしたか、私的にはかなりツボツボツボ、でした^^;


 シブすぎてかってケレン味を見出してしまったタモリさん的には、キビしく手ぬぐい、でした´`


 つまりそのジャケット、コレだ!!


 1、2、3♪(エナちゃんオマージュ、カンニンね´~`)


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 空耳アワのVのマスターが客にシキリに勧めていた盤ぞ「COOL STRUTTIN' SONNY CLARK」。


 確かに、イイお"スネ"で。


 まあ、斯く奇遇にも!?!? 巡り逢えた?ワケで、さして興味はなかたけど・・・


 今度、探してみよう、コレぞジャケ買い、そんな邂逅もまた、アリで。


 で、さらに。


 この右にはあと2枚、計ジャケット3枚のヨコ並び、それがはたまた偶然なことに。


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 このお店のマスターさんが美脚ツナガリ、で並べられたそうです。


 おお(心v心)


 …


 そう、私はかなりの"脚フェチ"、ですネ、しかも小学生の頃から。


 その話は、…エェ、ですワ ̄ー ̄


 ともかくその後、ご主人さんからこのジャケットに纏わる貴重なエピソードも拝聴し、爽やかなステージもあいまって、清清しい気持ちで帰路についた。


 という、訳です。


 奇特な記事、すみません。


 では。


 [Post Script]


 そいや、夕方のニュ-スでやってました、「美脚大賞」、ですか、20代&30代には納得いってません、私的には。


 脚には、ウルサイ、不肖R.O.K.E.。


 オノレはどないや!?!? って!?


 オトコやで、私。


 でも・・・


 私的理想の女性の脚は、ジブンのアシ、やねん。


 …シラフじゃムリ、やね。

(了)