「ばんえつ物語」号、C57門デフ仕様との邂逅、新潟~新津~会津若松。
先記事↓
http://ameblo.jp/ruinsofkobeexplorer/entry-10098998236.html
今回メチャメチャ画像多いです。
新潟駅に着いて。
ホウ。
ホウホウ、フム、しかし。
私が見たいのは「コレ」ではない。
・・・
すごい、SLの街。
これからも、ずっと。
お願いします。
暫し「きたぐに」を考察。
この、手前の車両の「窪み」は何?
上から、パンタ部を。
交直切替の糸魚川、ああ私は夢の中zzz。
♪♪・・・
汽車列車時代の往時を偲ぶ!? ホームの水呑器、ただコレはドコの駅でもけっこう、見かける。
ただ・・・
こんな、看板表示は・・・
価値が、高いかも。
汽車への給水の暫しの時間、旅客は喉を潤し、煤に塗れた顔を洗ったのか。
チナミに。
神戸駅には、こんなモノがあります。
ばんえつの森に棲むカワイイ「オコジョ」ちゃんの姿がマークにあしらわれています。
来ました!
フォトジェニックに!!山盛りの石炭、「ばんえつ物語」号に携わられる方々の"本気度"が伝わりきます。
こんなアングルからも力強さ、しかし流麗さが。
そう、私が目の当りにしたかった、この門デフを装備した動態蒸気機関車の姿。
C57 180、大いなる歴史。
ずっと、ずっと眺めていました。
ずっと、見ていたかったのですが、写真も幾つか撮り。
挙げるとキリないので、選りすぐり!?の画像で。
コレは・・・ まあ^^;;
橋上より。
感激の、アングル、やはり。
ちょっと、車内にオジャマして。
好きな人にはわかる!? この、汽車とのニラメッコ、私も大好きです。
この、12系客車・・・シャーナイねんけど。
ソレがなかったら冷房もつけられないし、シャーナイねんけれど。
客車編成の両端の車両の床下には電源用のディーゼルエンジンが搭載されており。
当然、停車中も作動しつづけ。
汽車の音がその轟音に遮られてしまうンよね・・・
シャナイけど、少し残念でした。
で、新津方面へ向け「ばんえつ物語」号より1本先行、その理由は・・・























