暁の別れ。
三木鉄道さんに、お別れ乗車してまいりました。
夜は予定があったので、思い切って始発に。
間に合いました。
昨秋に乗車したからええか、と思ったけれど、やはり。
潰えた鉄路の重さは、計り知れないものにr¥なるだろう、と。
乗車したのはこれ、3両あるうちの1両は保存、されるらしいですが。
なかなか三木鉄道の特集記事を上げられなくてすみません、先日の定点対比用の画像も含め、近日。
実は、昨夜はヨナベで。
久々に徹夜、加えてこの早起き。
多忙の中にムリカラスケジュールをほりこんでしもて、今月はちょっと、疲れました。
来月はだいぶ落ち着くので。
今夜は休みます。
三木鉄道さん、さようなら。
何も果たせなくて、ごめんなさい。
でも、何より、ありがとう。
地元にヒトにも、にべもなく扱われても、お果たしになった役割は大きいです。
ありがとう。
花冷えの朝日に見送られて。
(了)


